<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>JESSIE &#187; TOMOKO</title>
	<atom:link href="https://jessie.world/author/writer_asako/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://jessie.world</link>
	<description>大人の女のラブメディア　～毎日ラブNEWSやコラムを配信中～</description>
	<lastBuildDate>Mon, 03 Apr 2017 04:41:32 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.7.16</generator>
	<item>
		<title>パリのナイトクラブ『クレイジー・ホース』でヌードショーを堪能</title>
		<link>https://jessie.world/column/5146</link>
		<comments>https://jessie.world/column/5146#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Sep 2014 07:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[TOMOKO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[クレイジー・ホース]]></category>
		<category><![CDATA[ヌードショー]]></category>
		<category><![CDATA[パリ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=5146</guid>
		<description><![CDATA[パリの老舗ナイトクラブ『クレイジー・ホース』。
世界中から集まる観客の熱い視線を受け、
とてもアーティスティックな、女性のヌードショーを見られるところなんです。
美しいエロを求めての旅を続ける筆者が、
この場所でしか観られない、とっておきのヌードショーをレポートします。
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>磨かれ抜かれた美しい裸体にため息をつくばかり……</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回のコラムに引き続き、パリ旅行先でのセクシーな観光スポットをご紹介していきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>美しいエロを求めての旅（だけではないが）はパリの街の深淵に……。ということにしたいのだが、多少おのぼり的なここは絶対ハズせない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その名は『クレイジー・ホース』。パリの老舗ナイトクラブで、有名な観光スポットのひとつ。名前を聞いたことがある方も多いのでは？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、ここは、とてもアーティスティックな、女性のヌードショーを見られるところなのであります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここにある女性の裸は、銭湯やジムのお風呂で見るそれとも、もちろん自分の裸とも、ついているものは同じなはずなのに、まったく異質のもののよう……。なぜ？？？　と悲しくなるくらい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みんな、足の長さから肌の色、おっぱいの位置や大きさ、形までピッタリと揃い、世界中から集まる観客の熱い視線を受け、さらに美しさが磨かれていく……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな、煩悩から解脱した（？）裸は、言うなれば、“女体”というアート。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな、アーティスティック・ボディに降り注ぐ照明も素晴らしく、裸スクリーンのムービーを観せられているかのよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それらが（モノかい？）衣装、いや着るものといったほうがいいのだろうか。つまり、身につけているのは、羽やシッポや紐などといったものなのだが、それらをまとい、ステージに現れては消えるさまを、私たち（私と娘）は、シャンパンを飲みながら観ているのである。しかもなぜか最前列で。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここは、神々しい舞台と、「おのぼりさんいらっしゃい」世界大会状態の生々しい客席を分ける見えない結界かもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2014/01/image2.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1082" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2014/01/image2.jpg" width="400" height="335" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「女性のヌードを芸術的に見せるショーを!!」がテーマのナイトクラブ</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、このクレイジー・ホースは、1951年にスタートした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「女性のヌードを芸術的に見せるショーを!!」というのが、創始者の想いなのだそう。うーん、なんともアートの街のパリらしいではないか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が求める美しいエロなんて、あと何回悟ったらアートの境地に行くのだろうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、ショーの素晴らしさは、よりすぐりの裸のみならず、幕間のパフォーマーもしかり。この芸術的な裸がかすむほど上質だった。こちらも世界中からのよりすぐりなのだそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私たちが幕間で観たタップダンスも、それだけで１つのショーになるほど見事なものだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クレイジー・ホースが半世紀を超えてなお続いているのは、こういった、その道を究めた人の演技に触れられるから……、なのかもしれないですねー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>興味ある方は、ぜひチェックしてみてくださいネ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜クレイジー・ホース＞</p>
<p><a href="http://www.lecrazyhorseparis.com/en">http://www.lecrazyhorseparis.com/en</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/column/5146/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>SEX、マンセー！　なパリの博物館レポート!!</title>
		<link>https://jessie.world/column/4391</link>
		<comments>https://jessie.world/column/4391#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 07:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[TOMOKO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[SEX]]></category>
		<category><![CDATA[エロティック・ミュージアム]]></category>
		<category><![CDATA[パリ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=4391</guid>
		<description><![CDATA[先日、筆者が娘と訪れたパリ。
歓楽街のど真ん中に泊まったら、ポルノショップが周囲にズラリ。
そんな中に、エロティック・ミュージアムなるものを発見したので
興味津々で行ってみたところ……。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 13px;"> </span></p>
<p><strong>娘と行ったパリの歓楽街にはポルノショップがズラリ!?</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日訪れたパリ、どうもホテル選びをはずしてしまいまして……。娘（25歳）と2人、歓楽街のど真ん中に泊まることに。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この歓楽街、一体どんなところかというと、「SEX SHOP」と書かれたネオンがきらめく、ポルノショップが道の両側にずらり！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本だとそういう店は、二重のカーテンがかかっていたりして、外からは見えない構造になっているのだけど、ここでは、バイブやらボンテージ衣装やらが、外からでもよく見えるのである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的にはちょっと興味あるけど、嫁入り前の娘を連れて、あれやこれやと品定めをしては、親としていかがなものか……？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まあ、多分それは娘もしかりで、お互い、“家族で観ているテレビでラブシーン”的な気まずさを感じながらも、あやしいネオンの街をウロウロ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_71.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-809" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_71.jpg" width="400" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>いざエロティック・ミュージアムへ</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんななか、なんと「MUSEE DE L&#8217;EROTISME」エロティック・ミュージアムなるものを発見！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大人のおもちゃはともかく、アートとしてのエロならば、OK（何が？）ではないか？「上質なエロスは大人の嗜み」という大義名分（持論）を掲げて、我々は赤いベルベットのミュージアムへ突入！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ムーラン・ルージュの風車からも近いここ、エロティック・ミュージアムにはフランスをはじめ、全世界から収集された中世〜現代の、ありとあらゆる エロティックなアートが、７階建ての建物の中に約２０００点、展示されている。そのなかには、日本の春画や、現代のフェティッシュ・アートも多くあってビックリ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本のエロも世界の舞台で頑張っているんだなあ、と感無量（？）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、AVっぽいものはなく、欲望系というより、男女の体や性行為がモチーフとなったアートな展示が多数。それと、ヒンズー教の歓喜仏みたいな、宗教的偶像や、道祖神みたいな牧歌的な作品の展示も。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これだけたくさんのペ○スやヴァ○ナに囲まれていると、悠久の昔からイタしてきた、男女の営みは天地創造の原点と崇め奉りたくなってきて、「セックス、マンセー！」と叫びたく……なりますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、ドガやロートレックが足しげく通い、彼らの作品に様々なインスピレーションを与えた、娼婦の館の記録などもここにはあり、芸術の都パリのバックヤードを観たような。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここを訪れる人、カップルというのがとても多くて、フランス語はわからないけど、「あらやだ！これっていやらしー」なんて結構嬉しそうに鑑賞している女性と、その反応を楽しんでいる男性、という姿も。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>セックスレスで悶々と悩む日本のカップル、ぜひパリまで行って、ここを訪れてほしいかも。　ちなみに深夜2時まで開館しています〜♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【参照】</p>
<p>＜公式HP＞<a href="http://www.musee-erotisme.com/">http://www.musee-erotisme.com/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/column/4391/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>憎んでいたFカップ巨乳が乳ガンに!?　罹患→手術→現在までのリアル体験談</title>
		<link>https://jessie.world/column/3612</link>
		<comments>https://jessie.world/column/3612#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 May 2014 07:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[TOMOKO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[乳がん]]></category>
		<category><![CDATA[乳房]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=3612</guid>
		<description><![CDATA[2011年9月、筆者の右乳房に1.4cmのしこりが……。
すぐ病院に行くと、検査の結果、悪性腫瘍。つまりは乳がんということだった。
でも、実際に「乳がん」になったら、どうしたらいいのでしょうか。
おっぱいにメスを入れるのも気になるところ。
今回、手術の時以外は、通院で治した経過を綴っていきます。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>働き盛りなのに乳ガンになっちゃった!!</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人にはうらやましがられるけれど、私にとっての深刻な悩みは、胸が大きいこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小学校3年生ぐらいから膨らみだし、当時は道で知らない大人にいきなり揉まれたり、学校でも走ったりすると「わー、ぶらぶらー」なんていわれたりで、これを切り落とせば何も言われないだろうと、胸に包丁を当てたことも。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、それから幾星霜、なんとそのオッパイに本当に刃物を当てることになったとは！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_47.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-658" alt="JESSIEヘルス" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_47.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>３年前…とつぜん感じた右乳房のしこり</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2011年9月、右乳房に1.4cmのしこりが……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>検査の結果、悪性腫瘍、つまりは乳がんということだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのころはライター業に加えて、レンタルスタジオ業をはじめ、子どもも独立したし、夫だった人も出て行ったから、いよいよこれからが私の人生♪　っていうとき。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一体、何でこのタイミングなのか？　と思っていたけど、どうやら乳がんとは、そんな働き盛りの人が好きみたい。30歳代後半から急増し、40〜50歳代の乳がん罹患率は、他の部位のがんをぶっちぎってトップなのだそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自覚症状もないことから、忙しさにかまけて健診を怠ると、手遅れなんてことも……!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みなさん、自分の手による触診も、彼氏の触診もいいけれど、まずは検査にいきましょうねー♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、私も手術と言われました。そのとき、アンジェリーナ・ジョリーみたいに乳房再建を希望しました。もっと小振りなおっぱいにつけかえてもらいたかったんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、全摘するほど悪性ではなかったため、再建は却下。『温存法』という部分切除になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>手術後、私の右胸は推定２カップほど小さくなって、形も良くなって大喜び！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、左右アンバランスだから左胸も小さくしてもらおうと、手術を問い合わせたら１年待ちということでまたアウト。そうこうしているうち、術側の右胸は逆襲にでたのか、あっという間にもとのサイズに！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いや、なんだか元より大きいかも……（泣）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私のおっぱいは、トカゲの尻尾と同じ材質なのかもしれません……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうしてまた、私は悲しき巨乳に戻ったわけですが、手術のあとは化学療法、放射線療法、ホルモン剤による投薬治療と、がん治療のフルコースを、働きながら続けてまいりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな治療の日々を、朝湖ともこという筆名で「どうしよう？　私、がんになっちゃった」という電子書籍に綴りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の周りの人はこの書籍で私のがんを知ったくらい、今、がんは人知れず治すことができるのです。手術以外はすべて通院治療だし、化学療法の副作用対策も日進月歩で、吐き気なんてまったくナシでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも女性が「だって抗がん剤って飲むと……」って治療を迷う原因でもある、脱毛すら、軽減することができるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これからは、がんも治して働き続ける時代です。多くの人が、がんに対する正しい認識を持って、怖がることなく、がんを克服していけるようになってほしいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょっと宣伝しちゃいますが、よかったら、私の電子書籍を読んでくださいネ♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜電子書籍絶賛発売中＞</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86%EF%BC%9F%E7%A7%81%E3%80%81%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%81-%E6%9C%9D%E6%B9%96%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%93-ebook/dp/B00J88NKWK/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;qid=1400427840&amp;sr=8-1&amp;keywords=%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86%EF%BC%9F%E7%A7%81%E3%80%81%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%81">『どうしよう？私、がんになっちゃった！』</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/column/3612/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>さらに消費カロリーUP！　セクササイズの奥義に迫る!!</title>
		<link>https://jessie.world/health/2007</link>
		<comments>https://jessie.world/health/2007#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 07:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[TOMOKO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[エクササイズ]]></category>
		<category><![CDATA[セクササイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=2007</guid>
		<description><![CDATA[激しいセックスをすればするほど美しいボディになっていく！
それが「セックス＋エクササイズ」＝『セクササイズ』。
今回は、第３弾！　セクササイズの「行為別」消費カロリーをご紹介します。
いったい、恋人とどんな行為をすればダイエット効果があるのでしょうか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/7.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-170" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/7.jpg" width="266" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>セクササイズの行為別消費カロリーをご紹介!!</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さあ、冬も真っ只中！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、気合いを入れてセックスで痩せる！　としたら、どんな行為がカロリー消費をアップさせるのでしょうね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>色々調べていたら、興味深い結果が出てきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜服を脱がす＞</strong></p>
<p>■合意の上で、女性の服を脱がす………12カロリー</p>
<p>■女性の服を無理矢理脱がす………187カロリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「草食男子なんてもってのほか!!」と思っている私には、胸のすく思い♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>男性の皆さん、ワイルドに迫れば、ダイエットにもなるのです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜ブラを外す＞</strong></p>
<p>■片手で外す………８カロリー</p>
<p>■両手で外す………12カロリー</p>
<p>■歯で外す（！）………８５カロリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブラを外すだけでも、こんな違いが!?</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「片手で、しかも服の上からブラが外せるぜ」なんて自慢するプレイボーイさんは、セックスで痩せるのは大変かもです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、いきなり歯で外されたら女性はビックリしてしまいますよね〜〜〜。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、男性にはちょっと残酷な、サイズ別パートナーの消費カロリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜男性のサイズと消費カロリー＞</strong></p>
<p>■通常のサイズ……… 22カロリー</p>
<p>■オーバーサイズ………15カロリー</p>
<p>■とても小さなサイズ………163カロリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、小ささをカバーするべく、必死で動いてくれるからなんだそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ダイエットという視点で見ると、ただ単にデカければいいってものではないですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらには女性の皆さん、オーガズムのときはすごくカロリーを消費していると思うでしょう？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、実は、こんな結果が!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜本物のオーガズムと演技のオーガズム＞</strong></p>
<p>■本当にイッタとき………112カロリー</p>
<p>■演技のとき………315カロリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>痩せたかったら、嘘でもいいからイキまくりましょう！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうしてみると、テクニシャンな人ほど、セックスでの消費カロリーが少ないのでは!?　と思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テクなんかではなく、ちょっと不器用な愛が、消費カロリーを上昇させるのですね♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>痩せるためには、初心にかえって、初体験のときなどを思い出しながらイタしてみると効果的かもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜参考資料＞</p>
<p><a href="http://www.c4vct.com/kym/humor/csex.htm">http://www.c4vct.com/kym/humor/csex.htm</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.guzer.com/pictures/caloriechart.php">http://www.guzer.com/pictures/caloriechart.php</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/health/2007/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>カップルで17kg減!!　『セクササイズ!!』は究極のダイエット！</title>
		<link>https://jessie.world/health/1544</link>
		<comments>https://jessie.world/health/1544#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Jan 2014 07:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[TOMOKO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[エクササイズ]]></category>
		<category><![CDATA[セクササイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=1544</guid>
		<description><![CDATA[激しいセックスをすればするほど美しいボディになっていく！
それが「セックス＋エクササイズ」＝『セクササイズ』。
今回は、第２弾！　この究極のダイエット法『セクササイズ』を実践し、
なんとモデルとしても成功した女性をご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>わずか半年で10kg痩せ、モデルデビューも果たした女性とは!?</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『セクササイズ』、第2弾は実践編！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というワケで、この『セクササイズ』を実践して、見事ダイエットに成功した方を紹介したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いやはや、やっぱりいるんですね、『セクササイズ』を実践した人が！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回ご紹介する、モデルのケリー・マクロースキィさんは、パートナーと１週間で８回のセックスによって、半年で約10kgも痩せ、パートナーも約７kg痩せたのだそう。なんと、『究極のセックスダイエット（The Ultimate Sex Diet）』という著書も出しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも、この究極のセックスダイエットが、モデルとしての成功につながったのだそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まさに成功につながる性交！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、これは行為そのものがもたらした結果ではなく、愛あるセックスだからこそ、良いことに繋がったんでしょうね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>心を通じ合える恋人ができても、俗にいう「幸せ太り」になってしまっては意味がありません。そうならないためには、情熱の矛先をセックスに向けましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>身も焦がす恋は、体脂肪も燃やしてくれるのですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/28.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-210" alt="恋愛事情" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/28.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>究極のダイエット『セクササイズ』…その驚異の消費カロリー！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アメリカのサイト、The date reportによると、セックスにおける消費カロリーは以下の通り。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■前戯（20分）</strong></p>
<p>女性：87カロリー　　男性：107カロリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■オーラルセックス　100カロリー</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■正常位（10分）250カロリー</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■女性上位（10分）</strong></p>
<p>女性：300カロリー　　男性130カロリー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■立位　男女とも600カロリー以上</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジムのランニングマシーンで黙々と走るより、こっちのほうがずっと楽しいし、ずっと気持ちがイイ～～～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あ、消費カロリーを知りたいあまり、心拍数計など計器類をつけながら行為に及んだり、ビフォー、アフターで体重計に乗ったり、なんていう興ざめなことはやめましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時間も数字も忘れさせてくれるような、めくるめくひとときこそが脂肪燃焼のポテンシャルを高めてくれるのですからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう意味でも、『セクササイズ』はまさに究極のダイエットかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜参考資料＞</p>
<p>究極のセックスダイエット</p>
<p><a href="http://books.google.co.jp/books/about/The_Ultimate_Sex_Diet.html?id=EMoDAAAACAAJ&amp;redir_esc=y">http://books.google.co.jp/books/about/The_Ultimate_Sex_Diet.html?id=EMoDAAAACAAJ&amp;redir_esc=y</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>The date report</p>
<p><a href="http://www.thedatereport.com/dating/sex/how-many-calories-can-you-burn-having-sex-a-detailed-list/">http://www.thedatereport.com/dating/sex/how-many-calories-can-you-burn-having-sex-a-detailed-list/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/health/1544/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『セクササイズ!!』身も焦がす愛のエネルギーでダイエットしましょう！</title>
		<link>https://jessie.world/health/1317</link>
		<comments>https://jessie.world/health/1317#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 07:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[TOMOKO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[エクササイズ]]></category>
		<category><![CDATA[セクササイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=1317</guid>
		<description><![CDATA[激しいセックスをすればするほど美しいボディになっていく！
それが「セックス＋エクササイズ」＝「セクササイズ」。
イギリスでも、その効果が認められているという魅惑のダイエット「セクササイズ」を、今回はご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>セックスの消費カロリーは150～250キロカロリー。激しく動けば350キロカロリーにも!!</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>ダラダラ過ごしたお正月のツケを巻き返そうと、仕事始めとともにエクササイズ！　なーんて思ったら、この寒さでまたお家にひきこもり……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だって、木枯らしの中ジョギングなんて絶対したくないし、ジムに行くのも寒すぎてテンションさがるし、サウナに行っても汗はなかなかでてこないし……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな生活で体型キープしたいなんていうのは、ムシが良すぎるのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、そんなときにもってこいのエクササイズがあるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家にこもったまま！　お金もかけずに！　体ひとつ（正確には2つ）で出来る!!　そう、セックスです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「運動なんてキライ」という人も、「好きな人といちゃいちゃ♪」なら自然に体を動かせるでしょう？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、英国タブロイド紙『Daily Mail』に紹介されていた調査によると、30分のセックスで消費されるカロリーは、通常で150～250キロカロリー。ちょっと激しく動くと350キロカロリーも消費することができるのだそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに350キロカロリーといえば、ごはん2杯分に相当します。これにちょっと腹筋を意識したり、腹式呼吸を取り入れたら、運動効果は確実にもっとよくなるでしょう!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、キスを1時間続けるだけでも、消費カロリーは200キロカロリー以上だとのことで……。ランニングマシーンよりそっちのほうがいいですねー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/341.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-501" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/341.jpg" width="266" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>200キロカロリーを消費するために必要なコト</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・48分間掃除する</p>
<p>・63分間ウインドーショッピングする</p>
<p>・75分間大笑いする</p>
<p>・128分間料理する</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>……なんだそうで、大笑いするよりキスのほうが消耗するとは、愛のエネルギーって凄いですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このセックスによる運動、『セックス＋エクササイズ』＝『セクササイズ（sexercise）』の効果はイギリスでも認められているんですよ。なんと、『NHS Direct』という国民医療サービスのウェブサイトには、セクササイズは心臓発作のリスクを低減させ、長寿をもたらすと紹介されているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、オーガズムの時に分泌されるエンドルフィンは、免疫細胞を刺激するとのことで、健康にもバツグン。そう、セクササイズはいいことずくめなんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、最近ご無沙汰な人も、この寒さに勢いを借りて、お家でパートナーとセクササイズに励んでみませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ダイエットや健康増進もさることながら、心の中からホカホカあったかくなることができますよ♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜参考文献＞</p>
<p>Daily Mail</p>
<p><a href="http://www.dailymail.co.uk/femail/article-2019302/Never-tired-sexercise-Women-admit-sex-exhausted-burn-calories.html">http://www.dailymail.co.uk/femail/article-2019302/Never-tired-sexercise-Women-admit-sex-exhausted-burn-calories.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NHS Direct</p>
<p><a href="http://www.nhsdirect.nhs.uk/Default.aspx">http://www.nhsdirect.nhs.uk/Default.aspx</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/health/1317/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>世界のホテルが真似をする日本のラブホ</title>
		<link>https://jessie.world/life/706</link>
		<comments>https://jessie.world/life/706#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 03:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[TOMOKO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブホ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブホテル]]></category>
		<category><![CDATA[ラブホ文化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=706</guid>
		<description><![CDATA[いろいろな国でホテルに泊まって、「これはどうみてもラブホ？」と、
首を傾げたくなるホテルに遭遇することがある。
たとえば、部屋のど真ん中に巨大なバスタブがあったり、
ガラス張りのシャワールームがあったり、
なかには、廊下にあやしい電気がついていて、
「そのまんまじゃーん！」なホテルも・・・・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>頑張れ！　淫靡な日本のラブホテル</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いろいろな国でホテルに泊まって、「これはどうみてもラブホ？」と、首を傾げたくなるホテルに遭遇することがある。たとえば、部屋のど真ん中に巨大なバスタブがあったり、ガラス張りのシャワールームがあったり、なかには、廊下にあやしい電気がついていて、「そのまんまじゃーん！」なホテルも。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それらは大概、小じゃれた“デザイナーズ・ホテル”や“ブティック・ホテル”だったりするので、ホテルのデザイナーさんは、「日本でラブホに行ったに違いない!!」と思ってしまう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>少なからずとも、日本のラブホの情報を見聞きして、影響を受けていることに違いない。そもそも、海外には“ラブホ”って存在自体ないから、外国人はラブホっていう空間に興味津々だし。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう思うと、日本のラブホ、いや、ラブホは世界に誇れる日本の文化かもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今から40年近く前、年頃になって色気づくと、真っ先に気になったのが、街の片隅にひっそりと佇むラブホ。「ご休憩」と書かれた紫色のネオンサインに、様々な妄想を膨らませたものだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてその後、ラブホは、実家暮らしのカップルにとっては大事な大事な、２人っきりになれる場所、愛のサンクチュアリとして揺るがぬ地位を築く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、間違っても白日堂々と行ける場所ではない。お金払って入るのにうしろめたい気分だし、ホテル側だって、温泉旅館の出迎えみたいに盛大に歓迎してくれたりはせず、客の車のナンバープレートを巧みに目隠ししてくれたりで、革命兵士がアジトに戻って来た同志を迎えるかのような、おもてなし。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チェックインすると、ホテルのおばちゃんが、昆布茶とおせんべとコンドーム2個と１万円からのおつりを持って部屋に来たり（これは、そうとう昔）、あるいは精算時に、カプセル型の支払機がロケットのように部屋に飛んで来たり……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_54.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-707" alt="ラブホテルJESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_54.jpg" width="400" height="263" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>世界に羽ばたけ、日本のラブホ！　若者よ、おヤリなさい！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>そう、ラブホは「いけないことをしている」という背徳感を客と共有しているのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>セックスは、いけないことじゃないけれど、「さあおやりなさい」と言われてできるものじゃないから、ダークな要素も必要なわけで……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな淫靡で甘美な背徳・THE・ワールドを提供してくれるのが、ラブホなのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スポーツみたいな洋ピン見て育った（？）外国人にはうまく醸せないのが、この「淫靡」なニオイ。秘め事としてのセックスを盛り上げる、ラブホの世界観は外国人には興味深く映るんでしょうね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>にも関わらず、そんなステキなラブホも、時代の流れに今や風前の灯火だそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>淫靡なんて言葉も一発変換できないくらい、草食化しちゃった今の日本だけど、皆さん、もっとがっつんがっつんヤって、ラブホ文化を世界に発信しましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/life/706/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ラスベガスの、おしゃれなお色気ショーを観に行こう！</title>
		<link>https://jessie.world/column/441</link>
		<comments>https://jessie.world/column/441#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Dec 2013 03:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[TOMOKO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[アダルトなショー]]></category>
		<category><![CDATA[ショー]]></category>
		<category><![CDATA[シルク・ドゥ・ソレイユ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=441</guid>
		<description><![CDATA[前回、ご紹介したチッペンデールは、男性ストリップですが、
今回ご紹介するエロいショーのは、なんと！！！
あの、シルク・ドゥ・ソレイユによるSHOW！
　その名も・・・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>あの芸術的な舞台を行うおなじみシルク・ドゥ・ソレイユのセクシー版!?</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>　<a href="https://jessie.world/column/352?detail=1" target="_blank">前回</a>、ご紹介したチッペンデールは、男性ストリップですが、</p>
<p>今回ご紹介するエロいショーのは、なんと!!　あの、シルク・ドゥ・ソレイユによるSHOW！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/8.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-442" alt="エロいショー" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/8.jpg" width="284" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その名も『ズーマニティ』。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『The Sensual Side of Cirque de Soleil』というサブタイトルもついていて、他のシルク・ドゥ・ソレイユのショーとはちょっと違う、アダルトなショーなのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>事前にこのメイキングDVDを見たけれど、ヨゴレモノを「演じる」人の、揺らぐプライベートが描かれていて興味深かったナ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シアターは、赤いベルベットにつつまれた、フェッティシュな感じの空間。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ショー自体はトップレスもあるけれど、みんな豊胸していないからとってもナチュラル。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてここにもムキムキ・おにーさんが！</p>
<p>色々なパーツにちぎれる、不思議なデニムを履いていて、やはり客席の女のコをステージにあげる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>おもしろいのは司会者による掛け合い!!</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さあ、英語辞書を片手に、ショーを観にいきまショー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんな子が「血祭り」に上げられたかというと、チッペンデールの猛禽女子タイプではなく、上下ジャージの地味な子。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なのに、ステージに上がったら、「一体、何をやらかしちゃうんだろう？」って思うくらいのテンションで、娘と観ている私はちょっとハラハラ。（あ、ちなみに親子で観に行くことだって、できちゃうくらいの華やかなエロスなんですよ）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このショーが素晴らしいと思ったのは、ショーガール風進行役オネーさん（もしかしたら、オニイさんかも……？）てば、客席の人に、</p>
<p>「アナタはいつセックスしたー？」</p>
<p>「今日はコレからするのー？」</p>
<p>ってそっちの質問をしまくり。ちゃんと答えてる（笑）オーディエンスもすごいけど、その進行役オネーさんたら、</p>
<p>「みんなー！　帰ったらパートナーとイタしましょうね～♪」なんてあおっていて、こういうの、セックスレスに悩む人たちの、いいきっかけになるんじゃないかな〜？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな感じのおしゃれでエロいショー、日本でもやってほしいなあ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.cirquedusoleil.com/en/shows/zumanity/default.aspx" target="_blank">ZUMANITY 〜The Sensual Side of Cirque de Soleil〜</a></p>
<p>※このショーのタイトルである &#8220;ZUMANITY&#8221; 。この名前は、動物園の『Zoo』と、人間らしさを意味する『Humanity』を掛け合わせた造語だそう。様々なセクシャリティ、組み合わせ、容姿のパフォーマーが登場し、この言葉がぴったりなSHOWが目の前で繰り広げられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【スケジュールなど】</p>
<p>定休日：水曜日、木曜日</p>
<p>ホテル：ニューヨークニューヨーク</p>
<p>年齢制限：18歳以上</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【料金】</p>
<p>カップルシート……$125.00<br />
１階席……$105.00</p>
<p>２階席……$79.00</p>
<p>単独席……$69.00</p>
<p>（＋税、販売手数料あり）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/column/441/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>セクシーイケメンと女優気分で一緒に舞台に上がれる女子の秘密基地 です。</title>
		<link>https://jessie.world/column/352</link>
		<comments>https://jessie.world/column/352#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 30 Nov 2013 03:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[TOMOKO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[エロいショー]]></category>
		<category><![CDATA[ストリップ]]></category>
		<category><![CDATA[ラスベガス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=352</guid>
		<description><![CDATA[ジェシーのためによりすぐった、エロいショーをご紹介しましょう
まずは、男性ストリップショーのチッペンデール。
シアターに行って驚いたのは、なりふり構わず奇声を発している、
女子！　
女子！　
女子！！！！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>ラスベガスに行ったなら、絶対観ずには帰れないのがSHOW!!</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>　旅行作家でもある私の、一番好きな場所はラスベガス！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いえいえ、私はギャンブラーではないですよ♪　ラスベガスが好きな理由は、色々なショーが楽しめるから！</p>
<p>1回の滞在に、２つは必ず見ているというほど！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/231.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-353" alt="ラスベガス" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/231.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、このジェシーのためによりすぐった、エロいショー2本をご紹介しましょう♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん18禁。でも、エロいといっても、プロフェッショナルなショーなので、誰と行っても「家族団らん時のTVドラマでラブシーン」みたいな、気まずさはナシ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カップルでもお楽しみいただけるので、新婚旅行などの際に行かれるのもオススメです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは、男性ストリップショーのチッペンデール。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シアターに行って驚いたのは、なりふり構わず奇声を発している、女子！　女子！　女子!!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その、猛獣のような雄叫びならぬ雌叫びの先には、裸にエプロン……じゃなかった、裸にブラックタイの、それぞれにタイプの違うイケメン（死語？）たち。</p>
<p>しかも、ウィンクなんかしちゃって、ランダムに客席の女性をステージにあげるのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>観客の女性も舞台に上がって大ハッスル!!</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シアターはバーゲン会場を上回る女子パワーで、我こそはと本気度マックスのアピール。（若い子ばかりではなく、車いすのおばあちゃんまでいらっしゃるとは、さすがラスベガス！）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、ステージにあがったら、「どっちがスター？」な、はしゃぎっぷり。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな女の子たちには、ちょっとエロいことをさせるのだけど、出されたバナナ（男優の股間から）を恥ずかしそうに、「カポッ」していた女の子にはちょっとドキッとしちゃった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、ショーは本格的。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>軍服、カウボーイ、スーツ……と女の萌えツボを押さえたコスチュームもステキだし、さらにステキなのは、そこから現れるボディ。ムキムキ・ボディというよりも、しなやかな筋肉が浮き出て本当にセクシー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>脱ぎっぷりも鮮やかで、タンクトップやパンツはわざわざ千切って客席に！　すると、客席女子はアマゾンのピラニア状態に……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ああ、それにしても、彼らの脱いだパンツは東京ドーム何個分くらいになるだろうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、もちろんオールヌードになるのだけど、間違っても「ぽろり」はないのだ！　そのあたりに、プロとしての器量を感じずにはいられない。さすが最高峰の男性ストリップと言われるだけのことはあるなあ〜。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『chippendales』<br />
<a href="http://www.chippendales.com/" target="_blank">http://www.chippendales.com/</a><br />
※観客のほとんどが女性。男性同士やカップルで行く事も不可能ではないけれど、やっぱりこういうショーは女性同士で行った方が断然楽しいですヨ♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【スケジュールなど】</p>
<p>定休日：無休</p>
<p>ホテル：リオオールスイート</p>
<p>年齢制限：21歳以上</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【料金】</p>
<p>・VIP……$80.30</p>
<p>・メインフロア……$65.95</p>
<p>・バルコニー……$54.95</p>
<p>その他、グループ割引やパッケージツアーもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/column/352/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「閉経しても女らしくいられる究極のアンチエイジングとは？」</title>
		<link>https://jessie.world/health/194</link>
		<comments>https://jessie.world/health/194#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 10:40:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[TOMOKO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[アンチエイジング]]></category>
		<category><![CDATA[美容法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=194</guid>
		<description><![CDATA[エイジングケアだって、撫でたりさすったり塗ったり貼ったりじゃあもう修復不可能！　ではなにがよく効くのか……って？
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>50歳過ぎたら生半可な美容法じゃ、もうダメ!!</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/221.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-196" alt="ビューティー" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/221.jpg" width="264" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>初めまして！　まずは自己紹介いたしますと、私は旅、美容、アンチエイジングに関する記事を書いている、ライターの松田朝子です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まあ、我ながらなんてツマラナイプロフィール。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、実際は人生も終盤にさしかかっているため（……たぶん）、　亀の○○より年の功、みたいな濃ゆい文章が書けているのではないか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などと勝手に思っております。まずはよろしく〜〜〜！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう、とにかく色々終わりかかって、閉店まぎわの私。エイジングケアだって、撫でたりさすったり塗ったり貼ったりじゃあもう修復不可能！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではなにがよく効くのか……って？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ずばり、モデルをすることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>究極の荒療治は、“高解像度のプロの一眼レフカメラ”！？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あの、「いいよお〜いいねえ〜、あーそれも脱いじゃおうかあ〜〜〜」の、撮影モデル。別に脱がなくともいいんです（脱いでもいいけど）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、毛穴の奥まで見えちゃいそうな解像度の高い、プロフェッショナルなカメラのレンズの前で、まな板の上のコイ状態。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>色々やばいっしょ！！！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この、ヤバい、見られているんじゃーーーーん、っていう感じが、奇跡的に身を磨くんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ダイエットしてもなかなか痩せないけれど、このなんちゃってモデルさん。つまり私のことですが、ビフォーとアフターで２〜４kgぐらい違うこともあるくらい!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、できた写真を見る！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>うわーーーーーーー！　バケモノ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ほとんどがそう。もう、今すぐ穴掘って埋まりたいくらい……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だ・け・ど。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中には、これ誰？どこのじょゆーさん？？？？　的な、奇跡の１枚があるんです！　1000枚も撮れば、10〜20枚くらい出てきちゃうことも!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本職のモデルさんでも、こんなふうにヤバ写真と奇跡写真があるんでしょうかね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>キレイだと思っているアノ憧れの女優さんだって、もしかしたら表に出てきているのは「奇跡のⅠ枚」のなせる技なのかもしれませんよ〜♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>大事なのは、激ヤバな自分と向かいあうコト！！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、大事なのはここからです。そのヤバい写真を闇に葬る前に、どこがヤバいのかを研究しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえば、「自分がいいと思っていた髪型は、じつはそんなに良くない」「頑張ったマツエクはそれほど重要じゃなかった」「このおでこのシワは速攻消すべし（フォトショだけでなく実物も）」「ノースリーブで、腕に力を入れると余計ぶっとく見える」などなど。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>鏡でのセルフチェックは、結構自分で都合良く解釈しているので、この、「他人の目になって自分を見る」ことが大事なのよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今は、カメラの質も向上しているから、プロアマ問わず、写真の心得があり、ある程度性能の良いカメラがあれば、そこそこの写真は撮れてしまうのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カメラが趣味の旦那さんなんて、最高な存在♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、リアルな我が身と向き合うためにも、また、奇跡の１枚の発掘のためにも、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>身近な「カメラマン」さんにお願いして、エイジングケア撮影大会しましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/health/194/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
