<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>JESSIE &#187; みおり舞</title>
	<atom:link href="https://jessie.world/author/writer_miori/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://jessie.world</link>
	<description>大人の女のラブメディア　～毎日ラブNEWSやコラムを配信中～</description>
	<lastBuildDate>Mon, 03 Apr 2017 04:41:32 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.7.16</generator>
	<item>
		<title>【膣トレ番外編】ハイヒールと男の欲情、膣圧の深い関係とは!?</title>
		<link>https://jessie.world/health/3870</link>
		<comments>https://jessie.world/health/3870#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 07:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[みおり舞]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[SEX]]></category>
		<category><![CDATA[インナーマッスル]]></category>
		<category><![CDATA[膣トレ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=3870</guid>
		<description><![CDATA[最近、女性誌などで話題の「膣トレ」。
ただ、実際に膣を鍛えるには一体どうしたらいいのでしょう？
今回は、身近なものを使って簡単にできるアソコのトレーニングを教えちゃいます。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>バレリーナのつま先立ちのエロ由来（都市伝説かも？）</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バレリーナが履くトゥシューズ（別名ポアント・シューズ）はご存知でしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん私も履いています。そう、つま先で立つやつです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あの靴ができたのは1832年。女性が軽やかに優雅にまた観客から見えやすくより大きな動きができるようにと、考えられました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実はこのトゥシューズ。バレエを始めたからすぐ履けるというものではありません。履くためにはしっかりと練習して、体の引き上げをきちんとできるようになった人から履かせてもらえるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、私も子供を教えていたときは、そうしていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>イメージや見た目では、「まるでつま先が立っている!!」と感じますが、あれは、ほぼつま先と連動させた体の体幹で立っているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初にお話ししたように、体の中心をひきあげて立つと、すっとたてます。また、足の筋肉だけで立っているわけではないので、正しい立ち方をすると足がむしろ美しい筋肉を持つため、すっきりしてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで大切になってくるのは鍛練です。女性で言うと子宮のあたりですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>膣周りの筋肉って、すごく重要になってくるのですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということは……。昔、位の高い女性貴族にバレエをさせていました。そしてパトロンというのが就くのは当たり前のことで、位の高い貴族と結婚は行いたいと思いますし当たり前でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう、男の人に気に入ってもらえるように、トゥシューズを履いたという説があるのです。（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やばーーーいっ!!!!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初に履いたのは、マリー・タリニオーニという方で、父親の厳しいレッスンの元で訓練を行い舞台に立ったといわれています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今じゃ考えられないですが（いや……、考えられる？？？）父親としては、娘がいい方との経済的に恵まれ、父親の顔が立つようになりたかったのではないかと……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もともとタリニオーニは華奢で、猫背で容姿に恵まれなかったらしく、性的魅力に欠けていたと記録があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、誰もやらないことをやって男性を魅了するために、身体（膣圧）を鍛えたのではないかと言う説をきいたことがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも、なんとこの時代には、小さい足が貴族階級で好まれていて、小さくなった足は貴族の証といわれたほど……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分はこれにとても『なるほど!!!』と思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>身体が出来た女性にしか履かせない、履けないなんて、なんてなんてエロいのでしょう!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>またこれにまつわる話も、アジアで見つけました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/104.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-330" alt="セルフ潮吹き" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/104.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>セックスシンボルの纏足も「膣圧」と関係あり!?</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中国歴史に関わっている『纏足』はご存知でしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>幼児期より、足に布を巻かせて、足が大きくならないように整形するというもので、唐末期の時代から清国の時代にかけて中国の女性に行われていた風習をいいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそも、こんな奇習が、なぜ行われたのかというと!?</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずはその時代では、足の小さな女性がよちよちと歩く姿が愛くるしくみえたためその姿は美しいと考えられた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ふたつ目は、そのような足で女性はうまく歩けなかったため女性支配の手段にした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、最後。これにはおどろいたのですが、バランスをとるために内股の筋肉を鍛え、膣圧を鍛えるためといわれているのです!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>むしろ纏足をしてない女性は嫁の貰い手がいなかったらしいのです!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ハイヒールの発端もセックスアピールなのでは？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、そこから、ハイヒールの発端も、脚がすらっと、つま先は小さく見せさせ、足腰をつよくさせ、性的魅力を見せ、発達させるためではないかと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なるほど!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現代の女性もキメる時はハイヒールを履いていますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私もキメるときや、いいところでデートするときはハイヒールを履きます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かに、ハイヒールを履いたままのセックスシーンや、ハイヒールは女性らしさやエロティックに感じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということは、膣圧とつま先立ち体重は関連しているのでは？？？　と考えられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私たちが普段身近なのは、ヒールをはくことではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ歩くのではなく、体幹や子宮あたりに意識を持って歩いてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすることで奇麗に歩けますし、脚にも負担がかかりません。また、ヒールを履いたために、変な筋肉がついて、脚が太るということもなくなってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かっこ良く歩きたいときには、少し歩幅をしっかりと広めに取り、逆に女性らしく見せたいときは歩幅を狭めにすると良いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このとき注意するのは、膝を曲げたままの状態で歩かないこと。必ず子宮あたりの丹田の引き上げを意識して歩くことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>機会があったら、ショウウィンドウなどで自分の歩く姿をチェックしてみましょう。奇麗にかっこ良く、無駄に力が入らず歩けているか見てみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>歴史から学ぶ膣圧方法！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな身近に膣圧そしてシェイプアップする方法があったとは!！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ぜひ身近なところから、やってみてくださいね！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（※注この記事は、みおり舞の分析であり、科学的、歴史的根拠や証明はまだされていません。あしからず!!　あ、でも、歴史、年号、名前、はWikipediaから正しいのを出しましたよ）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/health/3870/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【バレリーナが伝授】インナーマッスルを鍛えて膣圧をアップする（4）</title>
		<link>https://jessie.world/health/3841</link>
		<comments>https://jessie.world/health/3841#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 07:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[みおり舞]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[SEX]]></category>
		<category><![CDATA[インナーマッスル]]></category>
		<category><![CDATA[膣トレ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=3841</guid>
		<description><![CDATA[最近、女性誌などで話題の「膣トレ」。
ただ、実際に膣を鍛えるには一体どうしたらいいのでしょう？
膣トレするには、自分のアソコの中を知ることも大事。
今回は、そんな膣の構造についてのお話です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_47.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-658" alt="JESSIEヘルス" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_47.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>インナーマッスルを鍛える方法</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■3　『自分の膣を知る』</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今まで膣圧の中のお話をしてきましたが、そもそも、膣の構造などを知っておくことも、とても大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは少し前にされた取材で知ったのですが、ソープ嬢のカリスマと言われている方がいるらしく、その方は膣の調節が自由自在にできるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その方は、「しっかり膣の中を知ること」と言っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、実際に、自分の膣の中なんて、開いてみることもできません。絵でもなんでもいいので、一度膣を見てみた後に、『こんなのかなぁ……？』と自分の頭の中にリアルに想像してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、その想像した膣のなかを動かそうとしてみましょう。360度、右から……、左から……、斜め右から……、など動かそうとしてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これも最初は難しいので、無反応かもしれませんが、トレーニングをしていると徐々に意識できるようになるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>またオナニーでイケる人は、そのイッたときの膣感を覚えておくのもいいかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、こうやって言葉や文章にして理解するのももちろん大切ですが、自分のま○こは自分にしかないものですので、自分の膣に対して変態になってしまったら、自分にしかわからない格別な快感に出会えるかもしれませんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>わたしもその一人です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/health/3841/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【バレリーナが伝授】インナーマッスルを鍛えて膣圧をアップする（3）</title>
		<link>https://jessie.world/health/3699</link>
		<comments>https://jessie.world/health/3699#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 May 2014 07:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[みおり舞]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[SEX]]></category>
		<category><![CDATA[インナーマッスル]]></category>
		<category><![CDATA[膣トレ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=3699</guid>
		<description><![CDATA[最近、女性誌などで話題の「膣トレ」。
ただ、実際に膣を鍛えるには一体どうしたらいいのでしょう？
元バレリーナの筆者が、アソコをトレーニングして、男性を喜ばせるテクを詳しくご紹介していきます！
今回は、膣トレの応用編！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/4.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-247" alt="風俗嬢の恋" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/4.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>インナーマッスルを鍛える方法</b></p>
<p><b> </b></p>
<p><b>■2　『あそこに情を持って意識する』</b></p>
<p><b> </b></p>
<p>キュッとできる意識を持てるようになったら、もう少し応用をしてみましょう!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私がキュッとできるようになったのは初体験前。だから、最初のときは、本当に入りにくかったみたいですヨ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、濡れやすかったので、慣れるとすぐに入っちゃいました。そして相手のペニスに馴染むのが、早いみたいでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近知ったのですが、膣圧を鍛えると膣に意識がいくので、膣ちゃんは何が入ってきたのだろう？　と、探りの体制にはいるのが早くなるみたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして「入ってくるっ！」と膣ちゃんは認識するので、性器を守ろうと潤ってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いわゆるヌレテルってやつですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし、このコラムを男性の方が読んでいたら、彼女にやってみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>愛撫が終わり、いざ挿入となったら、彼女の膣の中でじっとして、膣の中の暖かさを感じてみてください。そのとき男の方も『ヌルっと入っちゃったよ……』だとか『一緒になったよ』『つながったよ』なんて声をかけるのもいいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすると、だんだん女の子の膣が、あなたのペニスを察知してきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>女の子も自分の体の中に、彼のあそこが入ったというのを意識したら、彼の体をぎゅっと抱きしめるのもいいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この意識させる時間をつくることで、後の性行為や濡れやすさ、感じ方が全く違ってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際にわたしがやっているAVの現場のお話をしますと……。レイプされる役の現場と、愛し合ってラブラブセックスの現場では濡れ方が全然違ってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ラブラブ挿入の現場では、ローションがいらないぐらい濡れてきちゃいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>男性に情を持つのももちろんですが、彼の皮膚やビンビンになっているチ○チンが、自分のあそこに入って、合体してこすり合っているんだなと、膣に意識して情を持つと愛液が分泌されるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、性行為中に膣圧をキュッキュッと、できるようにもなっちゃいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろんインナーマッスルも鍛えられますし、いちだんとセックスもよくなることでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは聞いた話なのですが、膣トレグッズというのも最近は売っているそうですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>膣の中に入れて何分間か落とさないようにするものなのですが、このとき、ただ入れているだけではなく、膣の中を意識して（想像で大丈夫）使ってみましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし、膣中を使ったオナニーをするときも『こんなのが自分のあそこに……』と意識してキュッキュしてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると、膣と脳が連動して、膣周りの細かい筋肉を動かすことが可能になってきますよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初からできる人はなかなかいません。少しずつ意識してやってみましょう!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/health/3699/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>インナーマッスルを鍛えて膣圧をアップする（2）</title>
		<link>https://jessie.world/health/3631</link>
		<comments>https://jessie.world/health/3631#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 May 2014 07:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[みおり舞]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[SEX]]></category>
		<category><![CDATA[インナーマッスル]]></category>
		<category><![CDATA[膣トレ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=3631</guid>
		<description><![CDATA[最近、女性誌などで話題の「膣トレ」。
でも、実際に膣を鍛えるにはどうしたらいいのでしょう？
元バレリーナの筆者が、アソコをトレーニングして、男性を喜ばせるテクを詳しくご紹介していきます！
今回から実践編。ほんのちょっと意識するだけでSEXやオナニーの快感が高まる
インナーマッスルのトレーニング方法をお話していきましょう。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/9.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-390" alt="発毛抑制" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/9.jpg" width="266" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>インナーマッスルを鍛える方法</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■１　『意識を鍛える』</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>細くても持久力があり、細やかな動きも意識できる……と素晴らしい筋肉なのに、普段は意識しにくいインナーマッスル。一体、どのようにしたら鍛えられるのでしょうか？　今、考えると面白い教わり方をしていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>……というのも、私が、内股のインナーマッスルを鍛えていた行為は、実は膣圧も鍛えていたのです！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、内股の筋肉を鍛えるのは、本当に難しかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなとき、先生に言われたのは『おしっこを止めるときの用にして!!!!』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>検尿とかで、一定の量で止める、あの感じですね（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初は『え……（絶句）!!』と思いましたが、実際にそうやってみると、内股の回転にもつながるし、スムーズに引き上がるのです!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>意識としては、おしっこを止める感じの、さらにまた奥を意識して、上へ引き上げる感じです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかもこれ、内股がシェイプアップされるだけでなく、年が経ったときに起こる“尿失禁”の予防にもなるのです!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一石三鳥ですね。いいことだらけ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初は本当に難しいです。しかし、毎日5分からでも、少しずつコツコツ意識する時間を作って行っていくことで、セックスやオナニーでの感度がぐっとあがるようになると思いますよ!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に私がオススメする時間帯は、『電車でつり革につかまっているとき』や、『バスで立っているとき』です。満員電車や場が不安定な所での意識は、より意識が集まります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かかとをつけて爪先を90度ほど開いて立ち、先ほどのキュッとする意識をしてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、つり革をつかむことは、姿勢を正しくバランスを取らないといけないものでもありますから、姿勢も意識できてよいトレーニングになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜次回＞に続く</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/health/3631/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>バレリーナが伝授！　インナーマッスルを鍛えて膣圧をアップする方法（1）</title>
		<link>https://jessie.world/health/3587</link>
		<comments>https://jessie.world/health/3587#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 May 2014 07:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[みおり舞]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[SEX]]></category>
		<category><![CDATA[インナーマッスル]]></category>
		<category><![CDATA[膣圧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=3587</guid>
		<description><![CDATA[最近、女性誌などで話題の「膣トレ」。
でも、実際に膣を鍛えるにはどうしたらいいのでしょう？
元バレリーナの筆者が、アソコをトレーニングして、男性を喜ばせるテクを詳しくご紹介します！

]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>バレリーナーはインナーマッスルが強い＝膣圧が高い＝名器!?</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんにちは、みおり舞です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>女性誌や書籍などすごくたくさんの媒体でセックス特集されている今の世の中。そのでも特に注目されている内容があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは膣トレ!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近まで私も知らなかったのですが、この業界に入り、週刊誌の特集の撮影で初めて知りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、なんと……。よくAV男優さんや体験してきた男性に言われるのですが、わたしは膣圧がいいらしいのですっっ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんでかなんて、考えたこともなかったのですが、今回このテーマを掘り下げようと思ったときに、面白くわかったことがありました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで、今回は、そんな“膣圧”について、お話ししていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、わたしは長年クラシックバレエをしているのですが、しなやかに踊るためには、体の柔らかさはもちろんですが、実は柔軟性よりも大切なものがあります。それは、インナーマッスルなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インナーマッスルとは、簡単にいうと、その名の通り体の奥の方にある筋肉。一般的な筋トレでは鍛えるのが難しいと言われますが、鍛えておくとたくさんのメリットがある、細やかな筋肉なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/74.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-277" alt="電子のなかの官能" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/74.jpg" width="266" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>普段はイメージしにくいのが“インナーマッスル”</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特にバレエダンサーでも重要なのが、軸となる骨盤の中の筋肉。それから、内股を外に回して内股同士つける行為（バレエダンサーが“がに股”なのはこの行為が原因）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにこれが一番重要で、この行為があるのとないのでは、体の引き上げやすさがかわってくるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば……。バレエレッスンでよくイメージされるのは、『頭のてっぺんから吊るされているように〜』という先生の発言。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このときに外側の筋肉で考えてしまうのと、内側の筋肉で考えてしまうのでは違ってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ引き上げるだけでは、人によってあばらが出てしまっている状態で引き上げてしまったり、お尻が出たり、肩があがったり……と、“外側の筋肉でなんとか引き上げる”ということを、考えてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、背骨を一つひとつ積み上げて、それが上へと上がるように考えてみたらどうでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すごく意識はしにくいのですが、「少し辛い……。だけど、まっすぐに正しい……」そう、これが、内側の筋肉。普段なかなか意識しないのがインナーマッスルなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結果、バレエダンサーは、細くても持久力があり、細やかな動きも意識できる筋肉を持つようになるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>難しい……!!　って思いがちですが、大丈夫です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>後ほどもお話しますが、イメージのなかで意識することが大切になるのです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、次回からは、このインナーマッスルを、バレリーナがどのようにして鍛えるかを具体的にお伝えしていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インナーマッスルを鍛えて膣圧をアップさせ、世の中の男性陣を虜にしてしまいましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/health/3587/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>バレリーナのしなやか美ボディの秘密＜後編＞</title>
		<link>https://jessie.world/health/2337</link>
		<comments>https://jessie.world/health/2337#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Mar 2014 07:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[みおり舞]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[バレリーナ ビューティー 美ボディ　痩身]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=2337</guid>
		<description><![CDATA[ 女性なら誰もが憧れる、バレリーナのしなやかな美ボディ！
どうすれば、あんな素敵な体型になれるのでしょうか？
今回は＜前編＞に引き続き、人気バレリーナの筆者が
美しいボディを手に入れるための秘訣をご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>バレリーナにとって大事なことは「本気の嘘つき」であること</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バレリーナは嘘つきが本気でなければならないといわれたことがあります。簡単に言うと……</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■ 「辛い」→「辛いのが楽しい」</strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong>■ 「痛い」→「これを乗り越えられたら成長する</strong>！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と、自分の本当の気持ちに嘘をついて、それを「本気で自分が思っている」と信じ込むのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ええ、とても忍耐をきたえられました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>練習がいき過ぎて怪我をしてしまい、学校にもいけなかったこともありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこから出場をやめてしまったこともありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また基礎からやり直し、先生も変え、もう一度出場したいとお願いをしました。言われたことは、足をあげない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして苦手なジャンプの入った踊りを出場曲に……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで覚えたのは</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>『無意識の苦手なことは意識をして直す』　</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということに着目したのです!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすると復活！　出場した全日本コンクールの一つ目が奨励賞８位、次にスカラシップ（海外の学費免除）という成績に!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に日本でも一番大きい全日本コンクール（１週間の審査）でmいつも上位にいるダンサーの決勝メンバーに残り７位という結果に!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてバレエの登竜門といわれる国際コンクールの現地決勝までいくことができました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのときのボディは、なんと160センチで39キロ。無意識でこの体型だったので凄まじいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何よりも大事なのは、<strong>「自分のベストを尽くすこと」「支えてくれている周りに感謝し、踊れることに感謝をすること」</strong>、そして、<strong>「未来に尊敬して、楽しむこと」</strong>だと思っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当時は、無意識にそう思っていましたが、今考えると、コンクールで勝利を勝ち取ることよりも、自分自身へプロ意識を植え付けることを目指していたのだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして実際にプロになると、さらに厳しく、怠ってしまうと次から役がない＝仕事がないという世界になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2014/01/image2.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1082" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2014/01/image2.jpg" width="400" height="335" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>メンタルの強さが「美しさ」につながる!!</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>……と長々と書いてきましたが、実は前置きでした（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私たちのようなダンサーでなくても、何のプロではいけないのか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私たちは生活のプロでなければいけません。体を作るプロではいけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分自身、せっかく命を頂いたものだから、大切にしようって思って生きていけるといいですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、未来を見に行ける『どこでもドア』があって、未来の自分に聞きにいったとしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『あんたさぁ、人生どう？』って、未来の自分自身に聞いたとき、『微妙……』なんて答えが返ってきたらどうかしら!?</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなことない!!　と、つい逃げ出してしまうでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうならない為にやはり日頃から楽しんだり、感謝したり、尊敬したりとすることが大切なのだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんなことじゃなくて、もっともっと、実践的なことも書いて！　というご意見もとあるかと思いますが、もちろんこれから連載していきますので、おいおい書いていきたいと思います☆</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもその前に、この記事を読んで欲しい思ったのです!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大切なのは、ダイエットでもなんでも、実践するにあたって大事なのは、<strong>「楽しむこと！」</strong>そして、<strong>「なりたい自分になれると信じること」</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分自身が諦めなければ、手に入れられることを、今22歳にして少しずつ分かりつつあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>思いが強ければ強いほど、心がしなやかで美しいものだと私は思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてそれが、結果となって、外（身体など）にあふれだしていくものだと……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バレリーナの美しさの秘訣は、内面にあるのかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/health/2337/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>バレリーナのしなやか美ボディの秘密＜前編＞</title>
		<link>https://jessie.world/health/2271</link>
		<comments>https://jessie.world/health/2271#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 07:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[みおり舞]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[バレリーナ]]></category>
		<category><![CDATA[ビューティー]]></category>
		<category><![CDATA[美ボディ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=2271</guid>
		<description><![CDATA[女性なら誰もが憧れる、バレリーナのしなやかな美ボディ！
どうすれば、あんな素敵な体型になれるのでしょうか？
「クラシックバレエ歴20年」のプロのバレリーナが、
美しいボディを手に入れるための秘訣をご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><b>しなやかな美ボディを手に入れるカギは「努力」と「気持ちの強さ」にあり</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>皆様はじめまして、みおり舞と申します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もうご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、私はクラシックバレエ歴20年になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バレエ一筋で文化庁から仕事をいただいたり、世界をまわったりと、プロとしてお仕事もしてきました。すごいですねー（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分で言うなって（笑）!?</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、今回は実践的なことではなく、心構え的なことをご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私のバレエ人生で、プロになるまでにやってきたことに、何かヒントがあるのではないかと思ったので、それを書いてみますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは、自己紹介を致しますと、2才半からバレエをはじめました。2才半なんて自分の意思なんてあまりないです（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし母がバレエダンサーをやっていたため、赤いチュチュをみて、踊っているビデオをみて私は踊っていたらしいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして父は音楽家だったため、家ではいろんな音楽が流れていました。それに合わせて布を使ったり小物をつかったりして、振り付けをしていました。友達同士のセーラームーンごっこも振り仕草を教えていた気が……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本気になって、バレリーナを目指したのは9才のころ。プロになりたいと思い、先生にコンクールに出たいと話ました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもコンクールに出場して、上位になったからといって、即お金のもらえるプロになれるとは限りません。これはずっと先生にいわれていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の先生と私はコンクールに出る要素として、以下の3つが大切だということを共通認識として持つようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1）苦手なことを克服する。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2）他の人からの刺激をもらう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3）舞台という場に立つ（自分との戦い。気持ちのコントロール）←これ大切！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/21.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-62" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/21.jpg" width="272" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>『役を演じ切る』という嘘をつくこと</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、コンクールに出るという環境にたって自分自信を成長させよう、そして、プロとしての忍耐をつけていこうと思い、出場してきたのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これでも最初は予選落ち、一年後には準決勝まで、その次は準々決勝まで……。でも、そこからなかなか決勝までたどりつけなかったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>体は現在、柔らかい方ですが、決して最初から柔らかったわけではありませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>泣きながらたんすに押しつけたり、足をあげてゴムでしばって睡眠をとってた覚えもあります。（子ども時代だからできたことです。大人は真似しないでください）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、バレエはただ柔らかいだけではいけません。そのしなやかさを保ち続ける筋肉もないといけません。筋トレもプログラムを組んで、行っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、そんな陰の努力は踊っている間は顔には出しません。むしろ痛くてもつらくても、自分の役を演じきらなければなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この『役を演じ切る』ということが、なんといっても大事なんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで、次回は『役を演じるための本気の嘘』という部分から続きを書いていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/health/2271/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
