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	<title>JESSIE &#187; Neisha</title>
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	<description>大人の女のラブメディア　～毎日ラブNEWSやコラムを配信中～</description>
	<lastBuildDate>Mon, 03 Apr 2017 04:41:32 +0000</lastBuildDate>
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		<title>複数のパートナーと同時に恋愛できますか？「ポリアモリー入門」＜後編＞</title>
		<link>https://jessie.world/health/1253</link>
		<comments>https://jessie.world/health/1253#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 07:00:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Neisha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[ポリアモリー]]></category>
		<category><![CDATA[ポリモアリスト]]></category>
		<category><![CDATA[同時進行]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛感情]]></category>

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		<description><![CDATA[＜前編〜＞
ポリアモリーとは、ラテン語の「ポリ」（複数の）＋「アモリー」（愛）から成る造語で、一人以上のパートナーと同時に恋愛することだ。
私は、これまで、複数のパートナーに恵まれ、ポリアモリーを実践してきた。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「ポリアモリー」＝「ヤリチン」「ヤリマン」ではない!!</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>自分のポリアモリーを自覚して数年が経ち、ようやく理解ある複数のパートナー達に恵まれるようになった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出会い系サイトで知り合ったり、海外の旅先で出会った人もいるが、最初からポリ宣言していた場合は意外にも少ない。特にサンフランシスコやポートランドに滞在中出会った人たちは、本当に偶然なのだが、ほぼ全員がポリアモリストだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やっぱり類は友を呼ぶ、なのか、それともサンフランシスコやポートランドではそこまでポリアモリーが一般的になっているのか…？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼らの多くはただ単純に色んな人と付き合いたい、たくさんの人と寝たい、という気持ちからポリアモリーに目覚めたわけではない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分が恋愛やセックスにおいて必要とするものの全てを、たった一人のパートナーに期待するのは、非現実的でアンフェアだと率直に感じたからポリアモリーに至ったのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パートナーが自分を大切にしてくれながらも、他の誰かと恋に落ちてワクワクドキドキする様子を見るとこっちまで嬉しい気持ちになる。そして自分も、愛する人と連れ添いながら、全く別の大切な人と恋愛やセックスを心置きなく楽しめるのは、とても開放感があることだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_142.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-917" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_142.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>当たり前だけど、万人が実現できるワケではないのが、「ポリアモリー」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>好きな人の幸せを嬉しく思わない、という人はまずいないだろうが、やはりこのようなラブスタイルが全ての人に向いているわけではない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>考え方から拒絶する人も少なくないだろうし、「理解はできても自分にはムリ」「きっと嫉妬する」と言う人もいる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>恋愛とは「オンリーワン」の相手とするもの、好きな人には自分だけ見ていてほしい、という概念を振り捨てる事はなかなか難しいと思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポリアモリーを実践するために最も不可欠なのはコミュニケーション能力と自分の感情を整理する力。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際、ポリアモリストだって、自分の恋人が別の誰かにメロメロになっているのを見て少なからずジェラシーを感じる人もいれば、「素敵な人に会えてよかったね！」と心から喜ぶ人など、それぞれだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>嫉妬心や劣等感を抱いてもその感情を否定せず、なぜ自分がそんな気持ちになるのか冷静に分析してから、パートナーとオープンに、素直に話し合う事でトラブル解決を試みる事が持続的で平和なポリアモリーラブライフへのコツだそうだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次回は、実際にポリアモリーのライフスタイルを生きる恋人達からその実態を探りたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>複数のパートナーと同時に恋愛できますか？「ポリアモリー入門」＜前編＞</title>
		<link>https://jessie.world/life/1234</link>
		<comments>https://jessie.world/life/1234#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 07:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Neisha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[ポリアモリー]]></category>
		<category><![CDATA[同時進行]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛感情]]></category>

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		<description><![CDATA[「俺とコイツ…お前はどっちを選ぶんだよ！」
あなたはこんな少女漫画の主人公のような選択を、
2人の、もしくはそれ以上の人から迫られたことがあるだろうか。
私はある。
「2人とも大好きなのに、選ぶなんてできない！」
複数の恋人と同時に付き合う…ということ。
思えばあの頃が、私の「ポリアモリー」への目覚めだったのかもしれない。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>２人の男を同時に好きになってしまったら……!?</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「俺とコイツ……お前はどっちを選ぶんだよ！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたはこんな少女漫画の主人公のような選択を、2人の、もしくはそれ以上の人から迫られたことがあるだろうか。私はある。（別に自慢話がしたいわけではない。当時はそれなりに修羅場だったし、ちっともロマンチックじゃなかったのだから）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「2人とも大好きなのに、選ぶなんてできない！」と涙ながらに葛藤する少女漫画の主人公ではないが、当時23歳だった私も</p>
<p>「え、ってゆうかさ、2人とも好きだから2人とも選びたいんだけど、やっぱダメ？ｗ」</p>
<p>と、私なりにイロイロ葛藤していたのである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>思えばあの頃が私の「ポリアモリー」への目覚めだったのかもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_50.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-628" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_50.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ところで「ポリアモリー」とはなんぞや!?</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>ポリアモリーとは、ラテン語の「ポリ」（複数の）「アモリー」（愛）から成る造語で、1990年にアメリカで初めて使われたとされている。つまり、一人以上のパートナーと同時に恋愛することだ。私たちの社会では、通常は一人の人と恋愛し、その人と別れてからまた新しい人と恋愛する「連続モノガミー」を実践する事が一般的とされている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>複数の恋人と同時に付き合うことは「浮気」「不倫」「ヤリチン・ヤリマン」など、不道徳で不貞な印象が強いが、自分のパートナーから隠さず、むしろパートナーから祝福を受けて複数の人間と恋愛を楽しむ「ポリアモリスト」はアメリカ人の5％ほどでは、という統計も出されていて、ポリアモリスト・カップルの生活をフォローするTV番組シリーズまであるほどだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>好きな人が２人いちゃ、いけないの？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の場合、2年間付き合っていた当時の彼氏とは幸せだったにも関わらず、ある日突然現れた人物によって心の歯車が狂い出したのがきっかけだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「彼氏とは何の不満もないし、絶対別れたくないけど、この人の事も好きで好きでどうしようもない！」と駄々をこねて周囲に呆れられながらも、「なんで好きな人が2人いちゃいけないんだ」という納得できない不満は募るばかりだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな頃に出会った言葉が「ポリアモリー」。まさに自分が求めているのはこれだ、と悟ると同時に、「こんな恋愛感情があってもいいんだ」、と安堵したのを覚えている。が、それを理解してくれるパートナーにはそう簡単に巡り会えるものではない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、この先自分がどんなに狂おしく愛する人が現れたとしても、死ぬまで一生その人とだけ愛し合ってその人とだけしかセックスできない、というのを自分が承諾できるのだろうか、と考えると本当に自信がないのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして自分や相手を偽りながら恋愛関係を続けるのは私の中では絶対的なNG行為なのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>体のコンプレックスを克服するために夫と一年間毎日セックスしてみた 第４弾</title>
		<link>https://jessie.world/health/562</link>
		<comments>https://jessie.world/health/562#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 23:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Neisha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[コンプレックス]]></category>
		<category><![CDATA[セックスライフ]]></category>
		<category><![CDATA[ブリトニー]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[「アンディだってもっと自信に満ちた妻であってほしいと思っているはず」
そう思ったブリトニー。自信に満ちた妻になるために、彼女がした努力はいくつかある。
まずは前回ご紹介した、「下着」を変えること。
そして、さらに大事だったのが「自分のセックスライフを改善できるのは自分しかいない」と気づくことだった。
ブリトニーのセックスに、こんな変化が起きた・・・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>■私のセックスライフを改善できるのは私自身</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b></b>「アンディだってもっと自信に満ちた妻であってほしいと思っているはず」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう思ったブリトニー。自信に満ちた妻になるために、彼女がした努力はいくつかある。まずは前回ご紹介した、「下着」を変えること。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、さらに大事だったのが「自分のセックスライフを改善できるのは自分しかいない」と気づくことだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-312" alt="リング" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/1.jpg" width="400" height="300" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブリトニーのセックスに、こんな変化が起きた。</p>
<p>・膝をつく体位が好きで、オーガズムは挿入より外部への刺激の方が達しやすい。</p>
<p>・オーラルセックスは好きだけど、刺激をあまり感じない乳首は触られたくない。</p>
<p>・くすぐったがりなので首元に吐息を当てられるのはどうしてもイヤ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな風に自分のセックスの好き嫌いをハッキリと夫に伝えるようになったのも、大きな変化だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それまでは「あれこれ注文を出すなんてワガママでイヤラシイ感じ」と思っていた。</p>
<p>だが、「何も言わなくても彼はいつか分かってくれるだろう」と相手に任せっきりにするのは、</p>
<p>フェアではないと気づいたのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「私にも気持ちがいいセックスを楽しむ権利がある！」そう思ったブリトニーは、自分の声を使って教えてあげなければ、今後もずっと微妙に快楽に達し切れないセックスが続くのだと思い、勇気を出した。</p>
<p>「そうしてくれるとすごく気持ちいい」</p>
<p>「お願い、ここ舐めて」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>囁くようにリクエストを出してみる。すると、これだけで彼の興奮が一気に上がるのが手に取るように感じられた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>長年の付き合いだからといって大事なコミュニケーションを怠っていてはセックスがマンネリ化するのも仕方のない事だったのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■で、これからも毎晩セックスするのかって？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>「夫と365日毎日セックスする”挑戦は無事終わり、私は自分の身体をもっと好きになれた。今ではさすがに毎日ではないけれど、今まで以上に2人だけの時間を大切にするように変化がある。それにもっとお互い素直なコミュニケーションが取りやすくなったと感じている」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あれから一年。ブリタニーはあの時と同じ質問を夫にメールしてみた。</p>
<p>「私の体で好きな事、5つ教えて」と。すると夫の答えは……。</p>
<p>「えー、たった5つしか選べないの？　そうだな、君の胸からお尻にかける腰のくびれ、香水をつける時に浮かび上がる手首のくぼみ、下ろしたままの髪、胸の間のすごくやわらかい肌、それに腕と肩のほくろも一つ残らず好きだよ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>情報元：<a href="http://brittanyherself.com/about/" target="_blank">http://brittanyherself.com/about/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Neisha（翻訳）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>体のコンプレックスを克服するために夫と一年間毎日セックスしてみた 第３弾</title>
		<link>https://jessie.world/health/508</link>
		<comments>https://jessie.world/health/508#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 23:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Neisha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[コンプレックス]]></category>
		<category><![CDATA[セックスレス解消]]></category>
		<category><![CDATA[毎日セックス]]></category>

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		<description><![CDATA[辛口ユーモアと鋭い視点から書くブリトニー・ギボンズのブログ。
そこには、明るく、自信満々な肉食系女性のイメージがあるが、
彼女の身体に関するコンプレックスはたくさん貯まっていた。
おなか、太もも、仰向けに寝ている時の姿など。
他にもつまらない悩みがとにかくたくさん！！
褒め言葉で妻のコンプレックスをなくそうとするアンディにブリトニーは・・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>自分のコンプレックスを作るのは自分。ネガティブな感情に責任を持とう</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>　辛口ユーモアと鋭い視点から書くブリトニー・ギボンズのブログ。そこには、明るく、自信満々な肉食系女性のイメージがあるが、彼女の身体に関するコンプレックスはたくさん貯まっていた。おなか、太もも、仰向けに寝ている時の姿など。他にもつまらない悩みがとにかくたくさん!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/38.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-509" alt="ブリトニー" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/38.jpg" width="266" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>褒め言葉で妻のコンプレックスをなくそうとするアンディにブリトニーは、</p>
<p>「あなたがどんなに褒めてくれても私自身が変わらなければコンプレックスは消えない……。でも、私だってあなたとのセックスをもっと楽しみたいの。これから自分の事をもっと好きになれるよう努力するから、応援してくれる？」</p>
<p>と話す必要があった。</p>
<p>「アンディだってもっと自信に満ちた妻であってほしいと思っているはず」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう思ったブリトニー。彼女が少しずつ自分を好きになるほど、夫婦のセックスからくる快感はどんどん大きくなっていったという。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>けれども、そこにはブリトニーのちょっとした努力もあった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■まずは自分の気分がアガる下着をつける</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>　ファッションやお洒落は好きだけど、普段家にいる時のスタイルはいつも楽な格好ばかり選びがち。もちろん3人の子供を育てる母親として、TPOにあった服装は決して悪いことではない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしよく見てみると、ブリトニーは自分が持っている下着はすべて履き崩したマタニティショーツや100円ブリーフだけという事に気づき愕然とした。<br />
年寄りが履くようなパンツしか履いていなければセクシーな気分になれないのも当然かもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さっそく新しい下着を買いに走ったブリトニー。それらは、別に高級ランジェリーということではなく、5枚で25ドル程度の品物だったが、それまで履いていた下着よりずっと女性らしさがあるものだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、それを身につけただけで彼女の気分にはものすごい変化が起きた!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前はシャワーから出たらすぐに着替えていたのに、今では薄着のままでのんびりできる。仕事中のアンディの携帯に下着姿の自分の写メを送るほど大胆なオンナに変化していたのだ!!</p>
<p>「ジーンズや短パンを履いていても可愛い下着を履いているだけで劇的にゴージャスな気分になれた！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アンディは妻の変わり様に大喜びだったが、それは彼女にとっても必要な刺激だった。</p>
<p>「可愛い下着を身につけることがどれだけ気分がアガる事か、すっかり忘れていた！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>情報元：<a href="http://brittanyherself.com/about/" target="_blank">http://brittanyherself.com/about/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Neisha（翻訳）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>体のコンプレックスを克服するために夫と一年間毎日セックスしてみた 第２弾</title>
		<link>https://jessie.world/health/422</link>
		<comments>https://jessie.world/health/422#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Dec 2013 07:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Neisha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[コンプレックス]]></category>
		<category><![CDATA[セックス]]></category>
		<category><![CDATA[解消]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=422</guid>
		<description><![CDATA[病気や出張などの日は除いて、
毎晩セックスする提案にアンディはまったく異議はない様子で、
むしろちょっと嬉しそうだったわ。
私たちはすでにその時点で、
お互いの間の距離が少しづつ広がっていくのが怖かったんじゃないかと思う」
つまり、ブリトニーはブリトニーで・・・・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>１年365回のセックスで見えてきた真実とは？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/20.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-423" alt="コンプレックス克服" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/20.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>病気や出張などの日は除いて、毎晩セックスする提案にアンディはまったく異議はない様子で、むしろちょっと嬉しそうだったわ。私たちはすでにその時点で、お互いの間の距離が少しづつ広がっていくのが怖かったんじゃないかと思う」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、ブリトニーはブリトニーで、「体のコンプレックスのせいで、セックスを避け続けていれば、彼はいつか愛想を尽かすんじゃないか……？」と不安を抱いていた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その彼女の隣で、アンディもまた、「ブリトニーがいつか『これからは別々の寝室で寝ましょう』と切り出すのでは？」と心配だったのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子育て生活が始まってから7年間。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>怒涛の忙しさと徐々に募るコンプレックスのせいでブリトニーとアンディは、たくさんの事を後回しにしてきた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とにかくまず最初の目標は、2人の親近感を取り戻すこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブリトニーはそう定めた。</p>
<p>「今までも苦手な食べ物や雪の中の運転など自信のない事は、無理にでもやってみる事で克服してきたわ。何度も挑戦していくうちに、怖かったことに自然と慣れていき、気がつけばそれが楽しいとまで思えるようになっていたの」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>セックスは日課!?　面倒でもすることが大事!?</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>「アンディに言わせればその１年間は“すっごくよかった”らしいが、私にとってこの１年間はセックスを楽しむのが目標ではなく、彼の前で裸になっても情けない気持ちやみっともない気持ちにならないよう、頭と心を切り替えることだったわ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分で決めたことでも、最初のしばらくは結構苦痛だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やっと一日が終わって、洗顔して、早く寝ようと思っても、</p>
<p>「あーこれからセックスしなきゃいけないんだ」</p>
<p>と、まだ終わってない日課のように思い出すのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところがアンディとの時間はいつしかただの日課ではなくなり、一日のうちで最も落ち着ける、彼と一対一で会話ができる大切な時間に変わっていったのだ。</p>
<p>「いつもだったら話を聞くふりしてテレビを見ていたり、レゴ遊びに夢中になっている彼も、ちゃんと私の話を聞いてくれた事が嬉しかった」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確実にアンディとブリトニーの間には変化が起きていた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この挑戦を通してブリトニーは自分自身の劣等感と正面から向き合い、自分のことをもっと知ることができたのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>情報元：<a href="http://brittanyherself.com/about/" target="_blank">http://brittanyherself.com/about/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Neisha（翻訳）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://jessie.world/health/422/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>体のコンプレックスを克服するために夫と一年間毎日セックスしてみた 第１弾</title>
		<link>https://jessie.world/health/288</link>
		<comments>https://jessie.world/health/288#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 07:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Neisha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[コンプレックス]]></category>
		<category><![CDATA[セックス]]></category>
		<category><![CDATA[解消]]></category>

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		<description><![CDATA[「私の体で好きな事、5つ教えて♪」
　ことの始めはそんな何気ない、茶目っ気を効かせたつもりの問いかけだった。
　オハイオ州に住む31歳の人気ブロガー、ブリトニー・ギボンズは・・・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>私の身体の好きなところ、５つ教えて」という妻の質問に夫は？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コンプレックス克服</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「私の体で好きな事、5つ教えて♪」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ことの始めはそんな何気ない、茶目っ気を効かせたつもりの問いかけだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/61.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-266" alt="コンプレックス克服" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/61.jpg" width="266" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オハイオ州に住む31歳の人気ブロガー、ブリトニー・ギボンズは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夫のアンディと毎日のようにこんな風にしょうもないメール会話をするのが日課のうち。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夫婦の間の和やかでちょっとオトボケなメール会話は、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>頻繁に彼女のブログのネタになっていた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>が、夫から返ってきたのは「尻と　髪と　顔と　唇と　胸の谷間」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と、なんだか味気ない返答。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「えーなんかさー、もうちょっと特別な事言ってくれないの？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「そんな事言ったって、お前の裸、もう何年もちゃんと見てないんだぜ」</p>
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<p>長年自分の身体に大きなコンプレックスを抱くように</p>
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<p>なっていたブリトニーは、夫のこの言葉でハッとした。</p>
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<p>アンディは結婚後何年経ってもハンサムでとびきりセクシーな男性。</p>
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<p>なのに、ブリトニーは、3人の子供を産んでから太ってしまった体を</p>
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<p>ベッドの中でも見られないよう隠すのに必死で、</p>
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<p>とてもセックスを楽しむ余裕もなかったのだ。</p>
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<p>夫と愛し合うのが苦痛なのではなかった。</p>
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<p>今の自分のプロポーションをどうしても受け入れられなかったのだ。</p>
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<p>オデブコンプレックス解消のために編み出した荒療治とは!?</p>
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<p>灯りを全部消してから、毛布の下でセックスするのは、正直暑苦しくて面倒なものである。</p>
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<p>そのためブリトニーは、セックスを誘われるたび、</p>
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<p>「体調が悪い」とか「締め切りで忙しい」などと口実を作ったり、</p>
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<p>「4歳の娘がまだ小さいから」と一緒に寝かせたりして、</p>
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<p>あらゆる手段で夫のアンディに体を見られるのを避けてきた。</p>
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<p>正直に自分のコンプレックスについて説明しても、</p>
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<p>アンディはなかなか理解してくれない。</p>
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<p>「彼は『太ってる？　いやいや、そんなことないよ』と言ってくれたり、</p>
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<p>ブリトニーのことを「きれいだよ」とか「セクシーだ」とか言ってくれたりする。</p>
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<p>でも彼がどんなに説得しようとしてくれても、</p>
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<p>私自身がそれを信じられなければ意味のないことでしょう。</p>
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<p>そう、アンディがどんなに私のことを褒めてくれても、この劣等感はなくならかったの・・・・・。</p>
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<p>この私の態度のために、次第に彼の方も自信を失っていくのが分かった。</p>
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<p>そのことで、さらに私は自分が最低の人間のように思えてくるほどだったわ」</p>
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<p>その日のメール会話のおかげでブリトニーは我に返ると共に、</p>
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<p>かなり落ち込み、大好物のエビカレーをやけ食いしてしまったという。</p>
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<p>しかしその後で、彼女は、ある計画を思いついたのだ!!</p>
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<p>その計画とは、『１年間365日毎日夫とセックスすること』。</p>
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<p>もともと苦手なものは克服しようとするチャレンジャータイプのブリトニーにとって、</p>
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<p>「自分の体を愛せるようになる」事こそが次なるチャレンジだった。</p>
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<p>情報元：<a href="http://brittanyherself.com/about/">http://brittanyherself.com/about/</a></p>
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<p>Neisha（翻訳）</p>
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