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	<title>JESSIE &#187; 女子力</title>
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	<description>大人の女のラブメディア　～毎日ラブNEWSやコラムを配信中～</description>
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		<title>エステジャンキーが暴露！　本当にオススメできるエステの値ごろ感（１）</title>
		<link>https://jessie.world/health/8630</link>
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		<pubDate>Thu, 20 Aug 2015 07:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[松本晶]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルス]]></category>
		<category><![CDATA[エステ]]></category>
		<category><![CDATA[マッサージ]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>

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		<description><![CDATA[ひと口にエステと言っても、いろんな種類がいっぱい。
ＯＬ向きから、セレブ向きまで、料金もさまざまです。
今回は、ふだんＯＬをしている筆者が、普通の女性でも行けるお店のサービスや内容をご紹介。
美容に興味がある女性は必見です！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/96.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-799" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/96.jpg" width="266" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ユーザー目線で徹底分析！　乙女の癒し、エステ</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>JESSIEーライター陣にはいろいろな職業や経歴の人がいらっしゃいます。なかには、美容業界の方もいらっしゃるようですが、松本晶はＯＬ目線で……つまり、お客さんの立場で参考になりそうな情報を書きたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日本当についこの間の話ですが、劣悪な労働環境が明るみになり大問題になった大手エステチェーン「Ｔ」にも長く通っています。テレビ番組のビューティーコロシアムでよく使われていた総本山に近い素晴らしい設備の整った宿泊エステ施設にお世話になっていましたが、そこが閉鎖になり他店舗に移籍したのですが……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>施設も条件も大きく変わってしまったので、非常に困惑しています。何より大変不愉快だったのは、他の客の態度の悪さとモラルグレードの低さ。（ミスシン○レラコンテスト出場者だったのでしょうか？　だったらカリカリしても仕方ないですが、中途半端な小デブで大会モニターになれる素材でもないし、VIP客ではなかったはず）新宿ルミネ内ということで、生意気な若造女子が多いようで悲しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かといって私を驚かすほどの怒るきっかけを作るお店にも、細かい問題があるんでしょうねえ、きっと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客になる立場としては、良いお店で、良い値ごろ感で、良い客層で、気分を損ねる心配なく対価に見合ったサービスを受けたいだけなのですから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、私の場合、元々交通機関を余り使わずに徒歩で暮らしていたので、足のメンテナンスが欠かせません。それから、大変毛深かったので高校生の頃から脱毛に通っていたので、美容及び健康には大変気を使っているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が10年以上懇意にしていて、今でも付き合いのお店の条件と相場感はといいますと、こんな感じ。いずれも取材許可を取っていないので、匿名にしていますが、知りたい方はジェシーのサイトからメッセージしてね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■『某タイ古式マッサージ店』</p>
<p>基本コースが60分6000円と消費税。オイルマッサージをお願いすると8000円という普通の価格。ただし、ここの代表は元シュウウエムラに勤めていた方で、そのパートナーの姪は元ＴＢＣというスペシャリスト。リラクゼーション系マッサージといっても、下手なエステより断然美容にも良いのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■『某六本木エステ店』</p>
<p>渋谷に住み始めた頃に、折り込みチラシをきっかけに行くようになった24時間営業のエステ。当時は水商売の女の子とそのアフター客を相手に商売していたが、いまや一休スパに高級ホテルのスパと肩を並べて掲載するラグジュアリーエステとして営業している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この店は、世の中に出回っていない美容機械を導入するので大手エステよりもスペックが高い。しかも、全室にジャグジー＆シャワー付でしつこい勧誘やサジェストもない。ざっくりした客単価は、ジャグジー入って90分のオイルマッサージ受けて12,000～15,000円。若干お高く感じるかもしれないけれど、ちょいちょいキャンペーンがあるので、それよりもやや安くサービス受けられることが多いのがポイント。そのため、安心してリピーターとなって通っているんです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【JESSIEお悩み相談Vol.39】『親に年の差婚に反対されています』</title>
		<link>https://jessie.world/column/8440</link>
		<comments>https://jessie.world/column/8440#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 13:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[もがみ鬼子]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>

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		<description><![CDATA[恋愛からSEXの問題まで……男女の悩みごとって尽きないもの。
そんな、あなたのお悩みを、JESSIEのお悩みアドバイザー・もがみ鬼子がズバリ解決します！
今回のお悩み相談はコチラ！
「親に年の差婚に反対されています」。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_31.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-622" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_31.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜質問＞『親に年の差婚に反対されています』　●岡山県・大学生（21歳）</strong></p>
<p>「1年前にプロポーズされて、大学卒業したら結婚しようと思っているのですが、両親からものずごく反対されています。といいますのも、彼が20歳年上の男性だからです。彼はアルバイト先で知り合った上司です。猛アタックされて、つき合うことにしました。私は同年代より年上の人といる方が落ち着くし、勉強にもなると思っているので、歳の差は気になりませんでした。両親に年齢のことは言い出せずに、なんとなくゴマカした感じになっていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結婚の話が出たのを機に年齢の事を伝えたのですが、正直驚くほどの拒否反応を示されました。両親が反対する理由は沢山あって、まず、いまは魅力的に見えるかも知れないけれど、10年20年経って、私がまだ若いのに相手はおじいさんになってしまうこと。子供ができて、父親が余りに歳だと、可哀想だということ。相手のご両親もかなりの歳なので、すぐに介護とかが必要になってしまうのではということ。などなどなど、です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正直、娘の結婚相手を、年齢だけで判断して反対するのは、人間性の低さみたいなものを感じます。人と人とが惹かれあう、ということを無視しているように感じます。母よりも父の方が拒絶反応はひどく、会わない、とまで言っています。こんな偏狭な両親の考えを、どうしたら改める事ができるでしょうか？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜回答＞</strong></p>
<p>「これは、あんたのご両親の意見の方が正しいと思うわよ。あんたは感情的になってるから素直に聞けないかもしれないけど、その彼が早々にジジイになっちゃうのも、子供が父親がジジイで嫌がるだろうのも、その彼の両親の介護がすぐ来るだろうのも、いちいち、現実的な予想だしね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いまはバリバリと部下に指示出して頼りがいのある上司かもしれないけど、そんなの一時期のこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一皮剥けばただの臭いオヤジよ、ヤキモチ焼きの（ほら、年齢の離れた男って、若さに対して強い猜疑心があるから、すごい拘束魔になるじゃない？）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>10年後、考えてみて？　彼はもう51歳。出世競争から外れたらリストラされてもおかしくないし、下のほうだって元気ないわよ。で、アンタは31歳で女として熟れ頃。物足りないかもよ？　金もなくて、セックスもない夫婦生活、耐えられる？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご両親はどう？　認知症とかになっていてもおかしくないでしょ？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>男が結婚したら一皮剥けるの、早いわよ～。まあ、あんた、まだ若いし、人生長いから、結婚の1回や2回失敗した所でなんともないから、社会勉強と思って駆け落ち婚しちゃうのもいいんじゃない？　5年くらいで芯まで冷めて、横にいるただの汚い中年オヤジに愕然とするわよ。太鼓判♥」</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ひとりH指南のDVDがある!?　正しいオナニーのやり方って知ってますか？</title>
		<link>https://jessie.world/column/8073</link>
		<comments>https://jessie.world/column/8073#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 31 May 2015 07:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中山美里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[AV女優]]></category>
		<category><![CDATA[オナニー]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、オナニー、してますか？
LCというサイトのアンケートによると、女性の94.8％がオナニーをしているということです。結構多いですね。
別にオナニーしても、しなくても個人の自由だとは思うんですが、オナニーするなら楽しく、気持ちよくしましょうヨ。
今回は、「ひとりHの指南ビデオ」の作成現場にお邪魔してきました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong> </strong></p>
<p><strong>オナニーを学べるDVDがあるっ!!</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>みなさん、オナニー、してますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>LCというサイトのアンケートによると、女性の94.8％がオナニーをしているということです。結構多いですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>別にオナニーしても、しなくても個人の自由だとは思うんですが、オナニーするなら楽しく、気持ちよくしましょうヨ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>……ってコトで、HOW TO オナニーのDVD「HOW？　オナニー上級者編　セクシーな女性になるための秘密の快感レシピ」（ラ・コビルナ）の撮影現場にお邪魔してきましたっ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オナニー指南のナビゲーターは小室友里さん。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/komuro1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8074" alt="komuro1" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/komuro1.jpg" width="640" height="437" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>伝説のAV女優さんですネ！　現在アラフォーということで、私と同世代でもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小室友里さん、現在は“夜の性活アドバイザー”という肩書きで、セックスに悩める人のお悩み相談などを行っているそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「女性の悩みで圧倒的に多いのはセックスレスですネ。でも、セックスレスになった原因を辿っていくと、『ダンナさんに浮気されて以来、セックスができない』という女性と『遠距離恋愛で1回浮気をしてしまって以来、セックスができない』と原因が真逆のケースがあったりして、なかなか奥深い悩みなんです」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かに、「産後なんとなく」とか「もともと回数が少なくて、そのうち全くなくなってしまった」とか、理由が特にないというケースもあったりするから、その悩みを解きほぐすのはなかなか難しそう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/98e34592b7c5f1e354ba36a354389c41.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8077" alt="komuro３" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/98e34592b7c5f1e354ba36a354389c41.jpg" width="480" height="640" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「私みたいな人間を使って、うまく解決できたらいいなと思うんです。また、性のことをざっくばらんに話せるお茶会なども行っているんですが、後日『よりよいHができるようになった』などという感想をいただくこともあります。性やラブライフについて話すと、女性の力をアップできるなと感じています」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ラ・コビルナでなんと1番売れているそう</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>監督の杉沢志乃さんによると、ラ・コビルナで最も売れているのが、このハウツーオナニーのシリーズなのだそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「オナニーをすることに罪悪感を持っている人や、恥ずかしいと思っている人に『そんなふうに思わなくていいんだよ』という思いで作っています。このDVDを見ることで、オナニーに対して積極的になってもらえたら嬉しいですね」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/komuro2.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8076" alt="komuro2" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/komuro2.jpg" width="480" height="640" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで、＜次回＞は気になるDVDの内容をご紹介しちゃいます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.la-coviluna.com/top/lacoviluna/">ラ・コビルナ　http://www.la-coviluna.com/top/lacoviluna/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>パラオ語で『ツカレナオス』とは？</title>
		<link>https://jessie.world/column/8021</link>
		<comments>https://jessie.world/column/8021#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 May 2015 13:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村ジェシ子]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[お酒]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>
		<category><![CDATA[雑学]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、天皇皇后両陛下がパラオという国に訪れたというニュースがありましたね。
パラオは親日国だそうで、日本語でもニュアンスが通じるらしく、お年寄りはみんな日本語が話せるらしいです。
これは、以前日本がパラオを統治していて、パラオ人の学校教育も日本人の教師が日本語で行っていたからだそうです。
今では日本語がそのままパラオ語になったものもあるようなので、それを紹介します！
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/94.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-430" alt="Rizu" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/94.jpg" width="400" height="267" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>日本語がそのままパラオ語になった言葉は少なくありません。</strong><br />
こんにちは、中村ジェシ子です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日、天皇皇后両陛下がパラオという国に訪れたというニュースがありましたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パラオは親日国だそうで、日本語でもニュアンスが通じるらしく、お年寄りはみんな日本語が話せるらしいです。</p>
<p>これは、以前日本がパラオを統治していて、パラオ人の学校教育も日本人の教師が日本語で行っていたからだそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今では日本語がそのままパラオ語になったものもあるようなので、それを紹介します！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>○ヤスミ→休み</strong></p>
<p>本当にそのままですね（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>○アタマグルグル→頭が混乱している。</strong><br />
確かにこれも日本語ですね。仕事とかに行き詰った時「アタマグルグル！」なんて話してるんでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>○オイスィー、サビスィー→美味しい、寂しい</strong><br />
『しい』＝『スィー』と発音するのがパラオ流なんでしょうか（笑）。『タノスィー』とかも『楽しい』で通じるのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>○オハヨウ、コンイチハ→おはよう、こんにちは</strong><br />
挨拶も普通に通じるようです。これは便利ですね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>○バラス→バラバラにする</strong><br />
『バラス』自体も日本語で使うことがありますよね。『バラバラにする』の短縮版の言葉だと思いますが、昔から言葉を短縮する習慣があったということですね。現代的な傾向だと思っていましたが。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>○ツカレナオス→ビールを飲む</strong><br />
私としては、これがツボでした（笑）。今も昔も、日本人もパラオ人も、疲れを治すには、ビールを飲むのが一番なのでしょう。これだけでパラオ人に親近感を覚えてしまいそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも多数の日本語がそのままパラオ語になったものがありますよ〜！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで、ツカレナオしてきま〜す！　あ、でも、金欠なので、発泡酒ですね。ビールが飲みたい！　ツカレナオしたい！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>シングルライフだからこそできる副業、それは「アダルト撮影に部屋貸し」という不労所得！＜後編＞</title>
		<link>https://jessie.world/column/7988</link>
		<comments>https://jessie.world/column/7988#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 May 2015 07:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[松本晶]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[体験ルポ]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>
		<category><![CDATA[高収入バイト]]></category>

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		<description><![CDATA[高収入バイトっていうと、キャバクラや風俗の仕事が定番だけど、
こんなバイトもアリ？
今回は、JESSIEのライターが、
自分の部屋をエロ本の撮影に貸したお話の「後編」。
ちょっとマニアックな編集者に部屋を貸したら…!?]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_33.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-973" alt="2_33" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_33.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>すさまじくもビミョーな撮影現場の招待とは!?</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、一人暮らしの自宅が“にわかハウススタジオ”として使われ始めた松本晶邸ストーリー。続きにいきましょう。五反田時代の家は狭くて大家に見つかり易いリスクがあるのも関わらず、人気だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が当時なぜか40～50万部も売れていた某男性月刊誌（今ではその1/10もいかない）。この雑誌にもやはりお部屋ヌードが載っており、私はここで体験ルポの連載をしていた。その担当編集者からも声がかかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「松本さん、まさか僕に貸さないとは言いませんよね」　と……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だが、この編集者、いつも締め切りをギリギリに言ってきて苦労させられていたので、若干少し苦手。そのため、どうしようか迷った。……が、日中撮影で私が会社から帰ってきた頃には2万円置かれて終わっているのならまあいいか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この時は安易に考えていたが、この編集者は元三和出版というマニア出版社出身で、アナル・スカトロ・ＳＭ系などアダルト専門の本屋さんでしか販売出来ない本しか作ったことがないのだった。カラミがある撮影が当たり前の編集者が、果たしてウチをどう使うのかな……？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうは思っていた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして無論、想像どおり。撮影当日は特に何の連絡もなかったが、帰ってきたら後かたづけなどされてなくてヒドイヒドイ。ＦＡＸ付き電話の上に、駐車禁止の紙が貼られていたり、お風呂場にびしょ濡れのコンビニレインコートが残されていたり、ベッドの上に私個人所有のネクタイが散乱してたりと、一つひとつが謎だらけ。駐禁の紙の話だけはしないと気が済まなかったので、編集者Hさんに電話すると「ゴメン、ごめん」と笑って誤魔化されておしまいだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんなのが続くようなら部屋は貸さない方がいいかも？　と考え直したくなるほどで、流石の私でもイヤだったな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後、せめて私の家がどんな形で使われて、“素晴らしいグラビア”になったのか“ありきたりのお部屋ヌード”なのか見てやろうと発売を待ち構えていたが、一向に私の目では発見出来なかった。うちにあった連載雑誌を友達が見て数カ月越しに気付いたくらい、異次元のクオリティーだったのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>スタジオ貸しがきっかけで広がる仕事の場</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、悔しいけど私が見たお部屋ヌードの中でピカイチだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>母から無理矢理持たされたイマドキなかなか見かけない図体のデカイ婚礼タンスの扉を観音開きにして、全裸でネクタイだけしたモデルがぶら下がるショット。斬新だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>濡れたレインコートの正体はコレ。当時の我が家は外装工事をしていて外に足場が組まれていたんだけど、全裸に透明レインコート一張羅で、足場に昇らされたモデルが過激ヘアヌード。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、お部屋ヌードである必要性がないのと、ＯＬ設定では無理があると普通は思う描写。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だが、あまりのグレードの高さに編集長が、「まあいいや」ってＯＫを出したのだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後も、ある副編集長さんがお部屋ヌード撮影中にＦＡＸに置きっぱなしにしてた私の原稿を読んだらしく（この頃はＦＡＸ入稿が主流でＦＡＸが必需品でした）、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「駆け出し？　ウソだろ。君筋いいね。うちの編集部でも書いてよ」と仕事の幅が広がったこともあった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この編集者さんは、エロページと同時に文芸枠も担当していて大御所作家の編集もこなす実力者だったので、この後いろいろと文章の指導をいただき感謝でラッキーだった。部屋貸しをすると、どんなきっかけが生まれるか判らない。これが楽しくなり、このあと私は精力的に続けていくようになる。と同時に、いろいろなドラマが生まれるのだが……。それはまたのお楽しみ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>シングルライフだからこそできる副業、それは「アダルト撮影に部屋貸し」という不労所得！＜前編＞</title>
		<link>https://jessie.world/column/7977</link>
		<comments>https://jessie.world/column/7977#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 May 2015 07:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[松本晶]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[体験ルポ]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>
		<category><![CDATA[高収入バイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=7977</guid>
		<description><![CDATA[高収入バイトっていうと風俗やキャバクラが定番だけど、
こんなバイトもアリ？
JESSIEのライターが、自宅をエロ本の撮影に貸してウン万円ゲット！　
しかも、そこで起きた、おもしろいエピソードをご紹介していきます。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/252.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-347" alt="セックスの最中に冷めてしまう" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/252.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>はじめての一人暮らしと同時に開かれた不労所得への道  </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>私が独立したのは20歳ジャストのとき。成人式の日に品川区五反田の物件が決まり、誕生日にちょうど夢に見ていたシングルライフの幕が開けた。六畳の部屋で兄貴とともに20歳まで過ごすしかなかった私に、小さな夢が叶ったときだった。物件は、山手線五反田駅徒歩7分で1DK、家賃は8万円。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>独り暮らしになってからは夜遊びも深夜の水商売勤務も自己責任で自由。オートバイも大家さんが置かしてくれて、夢も仕事もどんどん広がっていったこの時期に、思いもよらない隙間産業のきっかけが訪れたのだった。当時の私は駆け出しのフリーライターでもあった。そのため、出版社とのコネクション作りに必死だったのだが、某中堅出版社Ｋの編集さんから、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「モデルさんのお部屋でヌードになる企画で、部屋だけ貸してくれる一人暮らしの女の子いない？」という呼び掛けがあり、紹介の紹介で私の家を貸すことになったのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>編集者さんが家にロケハン（撮影のための下見のこと）に来たいということになり、果たして彼らは約束の時間に訪問してきた。そして、バスルームやヌード写真の中心となるベッド回りをチェックする。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あのー、私もＡＶ女優なんですけど、モデルと部屋セットでという撮影はダメなんですか？」と尋ねると、編集者さんが申し訳なさそうに</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「本来は家主が脱ぐのが本物なんだろうけど、フリーのモデルはうちの出版社の方針でほとんど使わないんだ。ごめんね」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ばっさり断られて、松本晶的には凹む。しかし、部屋をスタジオとして貸す謝礼の話を聞いて一気に吹き飛んだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が会社に行っている間に鍵を貸して大家さんに不自然に思われないようにさっと出入りして貰うリスクはあるけど……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ななんと福澤さん2枚!!!!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これって完全な不労所得。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>生活感溢れる空間で撮れるリアルな写真</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>初めて貸した部屋貸し撮影は、当時20万部前後売れていた男性月刊誌。女の子の設定は、20歳くらいの女の子でＯＬさん設定だそうです。後で掲載された雑誌をもらい「一体、うちはどういう風にスタジオとして使われたワケ？」気になるのでしっかり検証したかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜかというと、部屋の物を動かされた形跡はあまりないものの、お風呂場のバスマットは濡れていて、確実に使われた形跡があったから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、女の子のグラビアは4～5ページあり、いかにも会社の制服みたいので外撮りがあったり、我が家のユニット3点セットのバスルームでシャワーを浴びている姿があったりして、それは慎ましく見えて確かに非常にリアルだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして私のベッドの上ではフルヘアヌード。他人の陰毛が落ちていてもおかしくないわけだが、私は余りそういうのは気にならない。むしろタンス動かされたらどうしようとか、キッチンのものをエロ道具として使われて不衛生にされたらどうしようとか、思ってたから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>勝手な想像できゅうりや人参などの野菜でオナニーとかあるかなあと思ったりしたけど、コンビニ誌面にそれはありえんよねえ……（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>風呂場が使われて濡らされてしまうのは、撮影サイドに立って考えればワンショットは必要不可欠だから仕方がないのも納得。バスマットくらい洗濯すればいいもんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>鍵の受け渡しは郵便ポストに封筒に入れて出し入れしてもらう方式でやったが、目の前が大家さんの家なのでドキドキなものの、これで福沢２枚はありがたい。こんな撮影またないかなあーってぼんやり思ってたら、担当編集者の口コミで類似雑誌の編集者さんから、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ぜひ、うちの編集部にも貸して下さい！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かくして、わたくし松本晶ではなく松本ハウスが徐々に人気お家スタジオの階段を登っていくのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>フェラをするほど笑顔が可愛くなる!?　フェラは小顔効果もあり!?</title>
		<link>https://jessie.world/column/7915</link>
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		<pubDate>Sun, 10 May 2015 13:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[かなまら百合子]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[SEX]]></category>
		<category><![CDATA[モテテク]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>

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		<description><![CDATA[男性にフェラをすると顎が疲れるし、できればしたくない……、
なんて思っている女子は多いと思います。
でも実は、フェラをすることにより、顔の筋肉が柔軟になって、
表情が豊かになるのだそうです。つまり、輝く笑顔が自然に出せるというわけです。
しかも、小顔効果もあるとか。
今回は、フェラをするメリットを、こっそりご伝授します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/132.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-218" alt="風嬢の恋" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/132.jpg" width="400" height="333" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>顔の筋肉を柔軟にさせるエロプレイ！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうも、かなまら百合子でございます。</p>
<p>たまに、</p>
<p>「口の中で大きくなる感覚が好き！」</p>
<p>とか、</p>
<p>「体がビクンとなったりして、気持ちよくなってくれて嬉しいと実感できるから、フェラは大好き」</p>
<p>……という女子もいますが、多くの女子はフェラをめんどくさがっているんじゃないかと思います。</p>
<p>でも実は、フェラをすることにより、顔の筋肉が柔軟になって、表情が豊かになるのだそうです。つまり、輝く笑顔が自然に出せるというわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、表情筋が鍛えられることによって、たるみ防止にもなるし、筋肉のメリハリも生まれて小顔効果もあるそうです。そういえば、トップレベルの風俗嬢ってみんな、顔立ちがはっきりしているような……。これは関係ないかな？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とは言っても、フェラが好きでないのなら、いくら顔の筋肉が柔らかくなろうが、したくないというのが本音ですよね。<br />
ですが、逆に言うと、笑顔が可愛い女の子はフェラが好きな可能性が高いわけです。<br />
笑顔が可愛い女の子はモテます。笑顔のない美人より、笑顔のかわいいフツーレベルの子のほうが、断然モテます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の経験で出会った男の人でフェラされるのが嫌いと言っていたのは、たったの１人。他は全員、フェラされるのが好き。<br />
必然的にフェラ好きの女の子＝笑顔が輝いているコは、男子にモテて、男はその可愛いコのフェラの虜になって、一層離れなくなるわけですね。モテるのに必要なのは、フェラを好きになるコトが秘訣！<br />
……でも私、フェラするの好きなのに、別にモテてないんですが!!　これ、なんなのでしょーね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>クーポンサイト利用体験談】失敗しない飲食店選び＜４＞駅近＆オシャレ＆美味しい人気カフェの落とし穴</title>
		<link>https://jessie.world/column/7718</link>
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		<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 07:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[松本晶]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[クーポン]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>

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		<description><![CDATA[女性に人気のクーポンサイト。
誰もが一度は使ったことがあるかもしれません。
とはいえ、もっと賢く、もっと上手に使うと
かなりお買い得になるケースも少なくありません。
今回は、クーポンサイトを極めた筆者が、
お得な使い方をご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/14.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-437" alt="名器" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/14.jpg" width="266" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>駅近＆オシャレ＆美味しい…人気カフェで起きたまさかのできごと</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>最後にお送りするお店は、現在進行形で必死でクーポンを消化している真っ最中のもの。大手メジャークーポンサイト「Ｇ」で買ったカフェである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>条件としては、渋谷南口にオープンしたばかりのお店で、ランチから24時まで定休日なしで営業しているお洒落カフェチェーンのその店限定チケットだった。1000円で500円券が4枚貰えて期限は半年。ひとりあたり1回で1枚使えるというよくある条件だが、ランチも使用可能ということなので調子に乗ってうっかり5000円分買ってしまう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私も迂闊だった。上手く使えれば、5000円で１万円分の飲食は無理でも、それに近い使い方は可能で、ランチが素敵な店であれば20回も約半額で食べられるのだから、自称クーポンサイトの達人はときめき、挑戦してみたくなったのだ。冒頭で書いたパステルのチケットの余韻があったが為に調子に乗った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クーポン購入はこれまた冬で、中山編集長と「いつかの店はムカついたねー。今度の店は良さそうだよー」って言いながら渋谷駅の南口まで歩いていく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>店は駅前で判り易くほっとしたが、ほっとしたのはつかの間。なんと、そもそも、貸し切りで入れなかった！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>貸し切りが多すぎて入れないことが多すぎる！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>その後も数回続いて初来店から２度店を訪ねるにも、「貸し切り」のハードルが立ちはだかった。まさか、行く前に必ず電話してから行くのが習慣化すると思わなかった……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>店の人間に問い詰めたら、</p>
<p>「新南口は余り人通りがないので、パーティーのお客が今は命綱なんです。本当にご免なさい！　１月になれば、</p>
<p>貸し切り減りますから」</p>
<p>素直に謝られたので問題なし。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コーヒーorコーラ一杯飲んで帰ってもらっても構わないとは言われたが、独りで原稿をコツコツ書くにはテーブルが少々低い。そもそもワンドリンク制なので、夜は食事だけでは帰れないのだ。この店も独りで食事するにはバリエーションが少ないのが残念。ピザかバーニャカウダかオムライスを私は注文している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ランチは私自身が勤め人なので土日しか行けないし、ここのパスタは生パスタなので独りで食べるにはボリュームが有りすぎる。デザートの種類はあるにはあるのだが、今流行りのパンケーキやワッフルとかは扱っていない。なんとなく残念なお店で、私が原稿書きに通っているお気に入りのカフェラウンジと比べると、各10ポイント減点な感じ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>意地でもチケットを使い切りたくて、とうとう先日、その店から近いホットヨガスタジオのインストラクターに配ってしまった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>飲食店のクーポンサイトは、私にとっては総合的に余り損もしてないし、行って後悔するほどヒドイ店には出くわしていないので、購入自体はオススメです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょっとセコい客だって思われてもよい覚悟があるなら、絶対に元が取れると思うので、ぜひ！　物販系の場合は受け取りっぱくれが無いからいいけど、飲食は来店が伴い、その上予約が必要なケースも多い。また○名様以上で使用可能とか、諸条件も少なくないので、計画性のある購入をオススメする。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【クーポンサイト利用体験談】失敗しない飲食店選び＜3＞観光地と化している土地で商いを営む店の危険性</title>
		<link>https://jessie.world/column/7709</link>
		<comments>https://jessie.world/column/7709#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 07:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[松本晶]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[クーポン]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>

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		<description><![CDATA[女性に人気のクーポンサイト。
誰もが一度は使ったことがあるかもしれません。
とはいえ、もっと賢く、もっと上手に使うと
かなりお買い得になるケースも少なくありません。
今回は、クーポンサイトを極めた筆者が、
お得な使い方をご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/94.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-430" alt="Rizu" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/94.jpg" width="400" height="267" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>中目黒のヤル気ない和風カフェの残念すぎる内容とは？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クーポンを7枚も大人買いした中目黒の和カフェ。その店の近所のスポーツジムを銭湯代わりに使っているので、しょっちゅう行ける行動範囲だったので、人を誘って会食し、帰りは別れてひとっ風呂浴びて帰るにはいいだろうという魂胆もあった。一番イイのは、会社の先輩後輩でジム行って、帰りに寄れば最高。7枚なんてあっという間になくなるかなあって、変に期待してたけど、そんなに物事上手くいかないのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チケット購入は冬に入る寸前でおでんの季節であった。初回入った時も、心の父遊助おじさんと行った時も、常におでん。我々が極めておでんが好きな集団という訳ではなく、頼むバリエーションが少なくて毎回おでんの盛り合わせだ。ピザとかアヒージョとかあるけど、飽きるし量多いし高カロリーだ。遊助おじさんが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「なあ、晶よ。表に貼ってある鍋のイラストは一体何なんだよなー」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おっしゃる通りです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いろいろ有りそうなのに、実は何も無い、桜頼みな頑張らない店。良く言えば“ゆるい店”。メニューの品揃えはイマイチだが、店員さんはやる気が無いけれども愛想はよかったので、懲りずに通っていた。デザートも5種類しかない中の2種類が最初から在庫なかったりするのだが、その分、電話して大体入れるので安心していた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>最後の1枚で事件は起きた！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後のチケットを中山編集長と使おうと思いいつものように電話で2名と予約して行き、早めの夕食を取ったが、その時対応してくれたのはいつもの店員さんではなく、恐らく店長もしくはオーナーだった。お会計の時にクーポンを当たり前のように出すと、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「え、クーポンサイトのお客さんだったの？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みたいな事を言われ、なぜ最初に電話予約で伝えてくれなかったんだ！　と口論になった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうも、この店長の思惑だと一般客とクーポン客を区別して日取りよって予約の組数を制限したかったようだ。いつもガラガラの店の分の分際で偉くムカついた。クーポンを使いきった暁には一般客になるつもりでいたが、もう２度と行かないと心に誓った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>食べ物ももう飽きたし、悔いはない。これだから、中目黒花見収益だけで食っている店はイヤだと改めて感じる。ちなみにこのクーポンは「Ｌ」という女性向けお洒落クーポンサイトで買ったものだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>土地が観光地化している店は、評判の店以外は避けたほうがいいかもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【クーポンサイト利用体験談】失敗しない飲食店選び＜２＞中目黒の大人気ジンギスカン店のクーポンが出た！</title>
		<link>https://jessie.world/column/7699</link>
		<comments>https://jessie.world/column/7699#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 07:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[松本晶]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[クーポン]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>

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		<description><![CDATA[女性に人気のクーポンサイト。
誰もが一度は使ったことがあるかもしれません。
とはいえ、もっと賢く、もっと上手に使うと
かなりお買い得になるケースも少なくありません。
今回は、クーポンサイトを極めた筆者が、
お得な使い方をご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<pre><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_50.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-628" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_50.jpg" width="400" height="266" /></a></pre>
<pre>
中目黒の大人気ジンギスカン店のクーポンが出た！</pre>
<pre></pre>
<pre>次も中目黒の大人気ジンギスカンの店で3000円のコース（ジンギスカン野菜付き、ワンドリンク、切り落としラムすじ、サイドメニュー２品）が半額の1500円。

初めて行く店だったが、店は知っていたしいつか行きたい店だった。ただし、御一人様不可なので2名分を2回購入。そのうち1回は編集長と来店した。初めての来店時は、心の父である遊助おじさんと行き、コース以外にライスを追加。我々はいかにも酒を追加する意志無し丸出しで、店で黙々とサイドメニューのキムチやキャベツを食べていたが、他の客と差別を受けることなく落ち着いて食事ができた。

なので追加する気分になり、骨付きラム肉とソフトクリームを追加して店を後にする。チケットの使用期限が半年と長く、かなり時間が経過してから再び行ったが、特に追加注文しなくても居心地悪くなかったのを記憶している。</pre>
<pre></pre>
<pre>中目黒という土地の特殊性とは!?</pre>
<pre></pre>
<pre>中目黒という土地は特殊で、年に1度の「花見特需」に2～3週間の営業期間で年間売上の半分を稼ぎ出すことができる可能性が高い地域なのだ。（桜の花の開花日程次第）。

中目黒で花見を外した時期でクーポンが売られている可能性はかなり高く、店は余りガツガツしていないので質が良くて居心地のよい店が多い。ジンギスカンのお店は、その代表格の元から人気店だ。これから書くお店は、そんな甘ったるい立地の中で営業している少し残念な目黒川川沿いのお店。

店の立地は川沿いの店としては、蛇崩交差点から直ぐの所で中目黒および池尻大橋共に徒歩圈で最高に良い。私が買い求めたクーポンは、4000円分の食事券を1980円で買え、ひとりあたりで使用できる。ひとりでも使用可能だったと思ったが、１度に4000円分のカフェメニュー注文して飲食するのは絶妙に多いという設定に上手くしている。以前から入ってみたいと思っていた川沿いの和風カフェレストランだったので思いきって7枚購入した。

だが、この大量購入が吉と出ずに仇と出た！　その残念な体験を＜次回＞じっくりお伝えする。</pre>
<pre></pre>
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