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	<title>JESSIE &#187; ライフ</title>
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	<description>大人の女のラブメディア　～毎日ラブNEWSやコラムを配信中～</description>
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		<title>シリーズ＜叫び＞エピソード2「裏取引」〜第７話〜</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 11:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ヴィクトリカ・ゾエ・キレーヌ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[裏取引]]></category>
		<category><![CDATA[連載小説]]></category>
		<category><![CDATA[＜叫び＞]]></category>

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		<description><![CDATA[【裏取引】
たとえば本番禁止の店で「裏オプション」として別料金を徴収し、本番行為をすることを差す。
確信的な裏取引で稼ぐ嬢がいる一方、「いちいち過剰サービスを断るのが面倒くさい」「オヤジだったら論外だけどイケメンだったらまぁ、いいや」と応じてしまう子、中にはオプション料すらもらわない嬢も……。
真面目に働きたい女の子にとっては超迷惑、なのだが。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_41.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-664" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_41.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜第７話＞</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>わたしは、典型的な自分に自信なさ過ぎの女の子だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小中高とずっと、スクールカーストの最下層に近いグループに属していた。初体験だって東京に出てきた19歳の時。みんなに遅れるまいと、やっとのことで果たしたくらいだ。相手も同じ気持ちだったのか、新観コンパで知り合ったその男の子とは2カ月くらい付き合った後、自然消滅。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>要は、お互いとにかく“初めて”を経験したくて、ただそれだけでつきあっただけで、たいして好きじゃなかったんだと思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それ以降、恋愛経験は特になし。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そりゃ、ゼミの同級生に憧れたり、会社に入ってすぐ同じ部署に勤めていた先輩にドキドキしたり……なんてほのかな片思いはあったけど、どちらにもすごくキレイな彼女がいたし、とても手が届かない相手だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、手が届かないと思っていたイケメンがお客さんとして現れて、今までの人生でろくに言ってもらえなかった「可愛い」という言葉を連発されたらもう、たまらない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>か弱いハートも、あるのかないのかわからないプライドも、もろくも崩れ去ってしまう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ほら、やっぱり可愛い」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と、頬を撫でられても悪い気はしなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>わたしだって芽衣子さんや沙恵さんと同じ、自分の好みじゃない男に触られる嫌悪感は凄まじい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、好みの人だったら——————？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>エッチは、好きな人とするべきだって思ってた。それが当たり前の考えだとも。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが出張マッサージで働き始めて以来、その当たり前が覆され、しょっちゅう自分自身を裏切っている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>泡のように消えていく…第五章〜Sawa〜＜第39話＞</title>
		<link>http://jessie.world/life/8236</link>
		<comments>http://jessie.world/life/8236#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 11:00:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[櫻井千姫]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[Sawa]]></category>
		<category><![CDATA[泡のように消えていく…]]></category>
		<category><![CDATA[連載小説]]></category>

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		<description><![CDATA[【連載小説】泡のように消えていく…第五章〜Sawa〜＜第39話＞
※連載小説は毎日20時配信です。
　
＜第38話より＞
「うん、行く」
「しょうがないわね。車で待ってるから、終わったら電話しなさい」
小さく頷いて、わたしは霊園の奥へ足を進める。背中に感じるお母さんの視線が痛いけれど、引き返しはしない。
田舎の広い霊園の奥の奥、人気の少ないひっそりした場所にその墓はある。
 この町で出会いこの町で結ばれ、愛し合って、将来を共に思い描いた人。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_33.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-973" alt="2_33" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_33.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜第39回＞</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>詳しいことは何も書かず、『ごめんなさい、さようなら』と無責任な言葉だけをメモに綴り、彼の家をこっそり訪ねて、2センチだけ開いていた窓の隙間から滑り落とした。そんな別れ方でもちろん彼が納得するわけはない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>両親がわたしにたどり着くその1年前、……つまり故郷を捨てて2年後、わたしの前に彼は現れた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「見つけたらすぐお前の親に報告するつもりだったけど。どうすりゃいいんだよ、こんなお前のこと、とても親に伝えられないじゃないか」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いきなりそんなふうに言われたものだから、大ゲンカになった。風俗で働いたってAVに出たって、わたしはわたしなのに。何も東京で体を売って大金を手に入れて、遊びほうけていたわけじゃない。辛い思いだってたくさんしてきた、1人ぼっちで寂しかった、誰も頼れなかった、それでも帰れなかった、今さら。そんな気持ちをいっさい無視されたら、わたしだって意地になる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたよりも仕事を取る、親の借金を返しきるまであの町には帰らないと言うと、彼はわかったと吐き捨てた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>軽蔑しきった表情が、最後に見た彼の顔だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ひどい別れ方をして気になって、それから一週間後、勇気を振り絞って故郷を訪れた。2年ぶりの帰郷で、ホームに降りた時、膝下が震えた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず目指したのは何度も招かれ、家族と過ごすこともあった彼の家だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>懐かしい彼の家ではお通夜が開かれていた。田舎の葬儀は自宅で行われることも珍しくない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初、彼にはだいぶ歳とったおじいさんがいたから、その人かと思った。予想に反して、白と黒の垂れ幕の間には信じられない名前が書いてあった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>泡のように消えていく…第五章〜Sawa〜＜第38話＞</title>
		<link>http://jessie.world/life/8231</link>
		<comments>http://jessie.world/life/8231#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 11:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[櫻井千姫]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[Sawa]]></category>
		<category><![CDATA[泡のように消えていく…]]></category>
		<category><![CDATA[連載小説]]></category>

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		<description><![CDATA[【連載小説】泡のように消えていく…第五章〜Sawa〜＜第38話＞
※連載小説は毎日20時配信です。
　
＜第37話より＞
2人で墓石を磨き雑巾でしずくを拭き取り、お母さんが買ってきた菊の花を供えた。
糸のように細く白くうねる煙に包まれながら、並んで手を合わせる。
目を瞑ると、周りの音がシャッターを一枚隔てたみたいに遠ざかる。
ここに、亡き人はいない。でもここでこうしている時、わたしとお母さんはこの世でもっとも、お父さんに近づける。
 ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_6.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-767" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_6.jpg" width="265" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜第38話＞</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お父さんに別れを告げ、母娘肩を並べて歩き出してまもなく、わたしは駐車場とは逆方面へ足を向ける。お母さんが聞く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「行くの？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>口もとは笑いの形にしているけれど、目がわたしを咎めたい気持ちを押し殺している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いつまでも忘れられなくて、そのために風俗の仕事から離れられない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>母親なんだから、叩いても怒鳴っても無理やりやめさせたっていいはずだ。「そんなことしてるから、8年経っても乗り越えられないんだ」って。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもお母さんはそうはしない。行為だけ強制的に取り上げたら、より強く気持ちはこの場所に縛られるって、わかってるのかもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「うん、行く」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「しょうがないわね。車で待ってるから、終わったら電話しなさい」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小さく頷いて、わたしは霊園の奥へ足を進める。背中に感じるお母さんの視線が痛いけれど、引き返しはしない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>田舎の広い霊園の奥の奥、人気の少ないひっそりした場所にその墓はある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この町で出会いこの町で結ばれ、愛し合って、将来を共に思い描いた人。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>てかてか光を反射して鏡のようにうっすらわたしの顔を映し出す墓石には、読めない難しい字で戒名が彫ってある。この世からいなくなった後につけられた名前なんて、どうでもいい。わたしは手を合わせ目を瞑り、何千回何万回と口にした愛しい名前を舌の上で転がす。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>久しぶり、あなた。会いに来たよ――声に出さず語り掛けると、お墓の上で枝を広げているキンモクセイの枝が風に揺られざわめいて、彼からの返事みたいだ。胸の真ん中に大量の熱が湧きあがってきて、苦しい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>泡のように消えていく…第五章〜Sawa〜＜第19話＞</title>
		<link>http://jessie.world/life/8064</link>
		<comments>http://jessie.world/life/8064#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 30 May 2015 11:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[櫻井千姫]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[Sawa]]></category>
		<category><![CDATA[泡のように消えていく…]]></category>
		<category><![CDATA[連載小説]]></category>

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		<description><![CDATA[【連載小説】泡のように消えていく…第五章〜Sawa〜＜第19話＞
※連載小説は毎日20時配信です。
　
＜第18話より＞
『……体を売るのがいいとか悪いとかは、もういいわよ。でも、そこを抜きにしても、よ。天国へ行った人が、今の沙和を見て喜ぶかしら？』
 お母さんは知っている。わたしが風俗で働く本当の理由を。
 最初は親のために始めた風俗だったけど、今は誰かのためでもなくお金のためでもなく、ただ、自分のためになってしまっている。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_57.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-718" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_57.jpg" width="400" height="299" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜第19回＞</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>うららちゃんが彼と借りていたマンションを引き払って引っ越したのは、2階建ての古い木造アパート。和室の1LDKはやや手狭なものの、家主の手でギンガムチェックのカーテンやピンクのカラーボックスが持ち込まれ、ハタチの女の子が住むに相応しい質素な華やかさがある。家賃は区からの補助が出ているらしい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「もう8カ月でしょ？　こんなもん？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>畳にぺたんと座った雨音さんが、興味深そうにワンピースのお腹を撫でる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>うららちゃんに会いに来たわたしと雨音さんとすみれさん、そしてうららちゃんの4人のほか、この空間にはもうひとつ命がある。まだ小さいけれど姿も見えないけれど、確実に存在している命。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「だよねー？　わたしもそう思ったー。直前にならないとおっきくなんないらしいの」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>穏やかに微笑むうららちゃんは、以前よりも頬がふっくらしている。生活が落ち着いたせいで、表情に余裕が出てきた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すみれさん主導のカンパに協力したのは、わたしと知依ちゃん、雨音さん、それにもちろん、すみれさん。結局この4人だけで、大した額にはならなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもすみれさんの積極的な働きかけがあったお陰で、額よりも大きなものを得た。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>うららちゃんとその赤ちゃんのために何かしたい。共通の思いが4人を結びつけた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうやってうららちゃんを支えるか、4人で話し合った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>といっても社会人経験の少ないわたしたちのことで、妊婦でも働ける風俗があるみたいだから安定期になったらそこで働いてもらうとか(わたし案)、自分の貯金から援助しようかとか(すみれさん案、あの子に返せるほどの経済力はないし逆にプレッシャーになるだけだと雨音さんに猛反対された)、彼氏を探し出してボコボコにして持ち逃げされたお金を取り返すとか(雨音さん案、こちらはすみれさんが猛反対)、ろくな案が出ない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一番まともなことを言ったのは、最年少の知依ちゃん。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『社会保障を利用するのは、無理なんですか？』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>……さすがは一流大学の学生だ。恥ずかしながら、40歳に近いわたしにその発想はなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>剣愛璃沙のAV女優×AV男優＝禁断の恋愛事情 〜事務所の社長に交際と結婚を報告すると……＜その２＞</title>
		<link>http://jessie.world/life/7449</link>
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		<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 07:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[早乙女ありさ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[AV女優]]></category>
		<category><![CDATA[AV男優]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>

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		<description><![CDATA[「ＡＶ女優とＡＶ男優」の禁断の恋愛を綴る人気連載。
元熟女AV女優の剣愛璃沙が、旦那のＡＶ男優・ピエール剣さんとの
恋愛から結婚までを赤裸々に語っていきます。
今回は、まだ結婚前、ピエールさんと交際中の思い出話。
彼との結婚を意識するものの、大人の事情もあって……。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_41.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-664" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_41.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ピエールさんの子どもが欲しい……そんな風に思うようになった私</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong><a href="https://jessie.world/column/7441?detail=1">＜前回＞</a>、ピエールさんのイヤな面を書いちゃいましたが、もうちょっとおつきあいくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だって、まだまだあるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回書いたことにプラスして、一緒にいるときには、ピエールさんが見たいテレビをなぜか強制的に見させられるんです。それも苦痛でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>疲れて寝室のベッドで寝ていると、わざわざ起こしにきて「今からスタートだから最初だけでも一緒に見て」とＦ１を無理やり見させるんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あれ何だったんだろ？？？　今でも謎です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この件でも何回か喧嘩して、しばらくしてからは渋々一人で見るようになってましたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これまで相当自由に生きてきたんだな～と思いましたね。今までの彼女って苦労したのかな～？　とも。好きだからって何でも我慢してるのは違うと思うので、私はじっくりとピエール改造を試みてましたよ（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、諦めないで改造計画していくと少しずつ変わっていくもんですよ。1年する頃には、だいぶ向こうから歩みよってくれるようになったし……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうやって喧嘩をし合いながらも、当時、子どもに会えなくなってしまった寂しさや悲しみを埋めてくれていたのは彼なので、それは今でも感謝しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>辛いことを吐き出せる相手も彼しかいなかったから、私もぶつけていたのかもしれないです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな2人がどうやって結婚に向かっていくのか……。やはり私の中では子どもに会えないということが一番のストレスでした。同時に、もう一生自分の子どもというものに会うことは出来ないのかなと思うと、どうしてもまた子どもが欲しくなってしまったんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>年齢的にもそろそろきついかなという思いもありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもが欲しい欲しいという私に好きな気持ちはあるものの、業界御法度なお付き合いをしていたので、事務所とトラブルのはイヤだと言っていた彼。事務所対策をどうするか……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とりあえず一番仲の良いマネージャーに相談してみようと決心しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このマネージャーは私が子ども達に会えなくて悲しい思いをしてるのを知っていたので、理解してくれると思ったんです。もちろん、最初は、「ん～、困りましたね～」と困惑気味でした。でも、何度か話していくうちに、徐々に理解してくれるようになり、「じゃあ、社長に話してみましょうか」となりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、ある時のことです。事前にマネージャーがある程度の話をしてくれて、社長と話す機会を設けてくれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>某喫茶店に、社長、マネージャー、私の3人。ほんの少しだけ、気まずい沈黙が流れます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、思い切って、こう切り出しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「えーと、私、男優のピエールさんと結婚しようと思ってます。子どもも産みたいと思ってます。もし子どもが出来たら仕事は辞めます」と……。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アラサーの特権！健康的な色っぽさを作り出す大人メイクのポイントって？</title>
		<link>http://jessie.world/life/7273</link>
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		<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 03:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[かなまら百合子]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[メイク]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>
		<category><![CDATA[独身女性]]></category>

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		<description><![CDATA[年齢に合ったメイクは、男性のみならず女性にもいい印象を与えます。
女性達の支持が厚く、アラサーやアラフォー男性をも虜にしている石原さとみさんや井川遥さんは参考にしたい有名人として人気です。
どうすれば彼女達のような健康的で色気のある雰囲気をメイクで表現できるでしょうか。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><b>ピンク色のチークは注意！</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、丸くのせた女の子らしいピンク色のチークや、ほんわかした印象の眉毛が本当に今の自分に似合っているか考えてみて。いつまでも若いときと同じメイクを続けることは、常に身なりに気を配り若々しくいたいと願っている人に起きやすい勘違いなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>美しい女性というのは、そうした可愛いだけのメイクがもう似合わないことを自分でわかっています。自分の年齢を活かして美を追究しているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.dokujo.com/beauty/kirei/201502241217.html">【原文を読む】アラサーの特権！健康的な色っぽさを作り出す大人メイクのポイントって？</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/4.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-380" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/4.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>やりすぎ感を出さないことが大切</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>健康的な色っぽさは、微熱のような温度と湿度をメイクで表現することで実現できます。バッチリと濃い目のセクシー系メイクは、男性が引いてしまうメイクの一つ。バブル時代ならいざしらず、最近ではそういった派手系のメイクはあまりもてはやされない傾向にあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>色っぽくかつ健康的な雰囲気を出したいと考えるなら、鮮やかなブルーのアイシャドウにこってりとしたオレンジ色のリップで、いかにも気合が入っているという雰囲気のメイクは避けるべきです。しっかりお化粧をしてきました、という顔ではなく、あくまでも自然な雰囲気を表現することが大事です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目元を強調するならば、リップには控えめで健康的な血色を意識することで、大人っぽくありながら無理のない雰囲気を演出することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>めざすのは、大人っぽいアンバランス感</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ベースメイクは透明感を意識し、自然なつや感を目指します。素肌の美しさは重要です。眉は顔の印象を大きく左右し、メイクの仕方によって流行があらわれやすい部位です。若干太目のストレートに仕上げることで、トレンド感を取り入れます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>唇にはリップグロスなどで濡れた感じを出し、凛々しさのある眉とのアンバランス感を意識すると、わりと簡単に目指す雰囲気が作り出せます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チークやリップにピンク系を使用した場合、目元は明るいパールベージュや控えめなブラウン系と抑え目にすることで口元のピンクを目立たせ、大人っぽい可愛らしさを強調することができます。全体的に色味を少なくすると上品な雰囲気に仕上げやすいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アラサー世代がメイクに取り入れたい、色っぽく健康的な雰囲気を作り出すには、自然なつや感と血色を意識することが大切です。目元と口元にアンバランス感を出すことで、簡単に色っぽい雰囲気が作り出せます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>セクササイズ!?　あいだゆあさんのエッチで鍛えた体が超ステキ！</title>
		<link>http://jessie.world/life/6663</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 07:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[かなまら百合子]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[SEX]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[美容]]></category>

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		<description><![CDATA[セックスをするだけで、痩せて完璧なボディラインに！
そんなダイエット方法があるようです。ただ、少しコツもあるんだとか。
今回は、AV女優から学ぶセックスダイエットをご紹介します。

]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/7.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-170" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/7.jpg" width="266" height="400" /></a></p>
<p style="text-align: center;">※写真はイメージです</p>
<p><strong>女から見てもソソられる体ってあるんですね！</strong></p>
<p><strong></strong><br />
ＡＶ鑑賞が趣味のかなまら百合子です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう引退しちゃっているんですけど、あいだゆあさんというＡＶ女優さんがいるんです。彼女、スラリとした美しい体つきをしているんですが、オッパイが大きくて腰にクビレがあって、完璧なボディラインを誇っているんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日『淫らな肉体３』（Ｓ１）というＡＶを鑑賞したんですけど、なんで彼女が完璧ボディなのか、その理由がわかりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは正常位でエッチしている時も腰を動かしているからです。普通、正常位だと男の人に突かれるがままじゃないですか（笑）？<br />
でも、あいだゆあさんは男の人の腰の振りに合わせて、自分でも小刻みに腰を振っているんです。そして、あいだゆあさんが上になる騎乗位では当然ながら激しく腰を振っていて、運動量がハンパない。これは腰周りにクビレができるのも当然ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これぞ、本当のセクササイズというものかも（笑）。<br />
ちなみに、イギリスの学術雑誌「PLoS ONE」で発表されたデータによると、女性の場合、30分程度のセックスで平均69.1kcal（毎分3.1kcal）を消費を消費するそう。<br />
でも、きっと、あいだゆあさんのようなセックスをすれば、男性の平均101kcal（毎分4.2kcal）と同じレベルにまで上がると思うんです。<br />
いえ、もしかしたら、騎乗位だともっと消費できるかも？　だって、あれってスクワットでしょ？<br />
ちなみに、スクワットの消費カロリーは 1分間で 6.33 kcalもあります。さらには、スクワット15回で500回の腹筋と同じ効果があると言われているようです。<br />
これを知ったら、騎乗位、やるしかないですよね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、男の人も気持ちいいだろうなあ。こんなに滑らかに腰を振っていて、何もしなくても快感を得られるのだから、嬉しいはず。しかも、あいだゆあさん自身もものすごく感じていて、ウインウインの関係なので、こんな素晴らしいことはないです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>年末年始のご馳走で、ちょっと太っちゃったかも!?　というアナタ！<br />
ぜひ、セクササイズでダイエットしてみてはいかがでしょうか？<br />
その歳には、是非、あいだゆあさんのＡＶを観てみてください！　ビリーズ・ブート・キャンプならぬ、ゆあーず・ブート・キャンプです！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>モテる女性が無意識に行っている日常的な行動</title>
		<link>http://jessie.world/life/4546</link>
		<comments>http://jessie.world/life/4546#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 23:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[櫻井千姫]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[モテテク]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[男性心理]]></category>

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		<description><![CDATA[モテる女性はモテるだけの理由があります。
ただ美人だからといってモテるわけではありません。
男性は本命彼女を選ぶなら必ず内面で評価をします。
モテる女性は、意識しないでも人を惹き付けている場合が多いです。
今回は、モテ女が無意識に行っている日常的な行動をご紹介したいと思います。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><b>どんな誘いにも基本的に前向き</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>モテ女はフットワークが軽いです。「お金がかかるから」「時間がもったいない」「休日は休みたい」なんて理由で誘いを断りません。なにごとにも「楽しそう！」と前向きに捉える女性がモテます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>男性は誘いを断られるのが嫌いです。地味に傷つきます。断り方も「行きたいけどどうしても用事があって。また誘ってね」と名残惜しい感じを出して次につなげましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.dokujo.com/love/technique/201407161009.html">【原文を読む】モテる女性が無意識に行っている日常的な行動</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/3.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-293" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/3.jpg" width="266" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>会話のフォロー</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>男性は基本的に常にトークで女性を笑わせようと考えています。冗談を言ったりボケたりして女性の笑顔を引き出そうと必死です。なので、よく笑ってくれる女性はモテます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑ったり軽いツッコミやリアクションをする会話のフォローができる女性は話していて楽しいので、人気が出るのは当たり前です。相手が話したい質問やトークの流れ上したほうが良い質問を考えながらしゃべりましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>上目遣いでのおねがい</b></p>
<p>ベタですがモテ女は上目遣いが上手いです。この上目遣いをどれだけ上手く使いこなせるかは自分を女優だと思って日々鍛錬していくかにかかっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おねがいするときや甘えるとき、わがままを言う時には上目遣いをしないなんてもったいない。これができるかできないかで大きく人生は変わって来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>恥ずかしがっていても、他の女にポイントをとられるばかりです。頑張りましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>話題を振りまく</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>モテる女性は常に何かニュースや話題を持っています。「今これにはまってて」「こないだここに行ったんだけど」「あれ食べたいんだよね」と自分についてのトークネタを持っているかでモテは変わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>話題が豊富な女性は、相手にそれだけ自分のことを知ってもらえます。その中で気が合いそうとかデートに誘えるかもと男性は思ってくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どれだけ自分の性質をプレゼンできるかということです。周りの話題の多いモテ女を見習ってネタづくりをしてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>モテ女は意識をしていなくても学生時代から続けてきた習慣があるので簡単にモテているように見えます。しかし、あくまで鍛えられる能力なので少し努力すれば追いつけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>モテは意識の高さにあるので気を抜かないようにしましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.dokujo.com/"><b>文：東京独女スタイル</b></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>彼が喜ぶ“美味しい女”になる！～自分史上最高にセクシーなオンナになる方法！＜後編＞～</title>
		<link>http://jessie.world/life/2860</link>
		<comments>http://jessie.world/life/2860#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 07:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[SAYURI]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[セクシー]]></category>
		<category><![CDATA[ハウツー]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>

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		<description><![CDATA[「私って結構イケてるじゃん」「私って案外イイ女じゃん」そんなふうに思う時ってどんなときでしょう？
それは、「誰かに評価された時・対人関係で相手が喜んでくれた時」ではないでしょうか。
とはいっても、相手に気にいられようとしてルックスを必死で磨いたり、
セックスのテクニック磨きを頑張ったりすればするほど、空回りしちゃうもの。
今回は、男性の方を喜ばすためのとっておきのテクをご紹介します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>彼が喜ぶ“美味しい女”になる方法</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「私って結構イケてるじゃん」「私って案外イイ女じゃん」そんなふうに思うときってどんなときでしょう？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それはひょっとして、こんなときでは？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>“評価されたとき・対人関係で相手が喜んでくれたとき”</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分のことをイケてると思うためには、誰かに必要とされること、誰かが喜んでくれることが必要では？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、相手に気にいられようとしてルックスを必死で磨いたり、セックスのテクニック磨きを頑張ったりすればするほど、空回りしてしまいがち。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>相手に評価されなくて逆に落ち込んでしまうことも……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の魅力に気づくには、相手の笑顔を想像することがてっとり早いのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>相手の笑顔が見られたときって、自分を肯定されたようで安心できるものね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのために、“美味しい女”になってみるのはいかがでしょう？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたのカラダの敏感な部分に、甘いシロップやチョコレートをかけて、「美味しい」って言われてみるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>美味しくなった私を食・べ・て♡</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_47.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-658" alt="JESSIEヘルス" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_47.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アメリカ発のセクシーコスメブランド、bootyPalor(ブーティーパーラー)は、私の運営するLOVEJAPONでも人気のラブコスメ。一体どんなものを扱っているかというと……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カラダにつけるとキラキラ輝き、しかも舐めると美味しいシュガーパウダーのボディパウダー。それから、カラダに塗って楽しむためのチョコレートクリーム、はたまた舐めて美味しいリップクリームなどというものがあるんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>想像するだけでドキドキしちゃうスペシャルなラブコスメだと思いませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分のカラダを舐められたときに彼が笑顔になってくれたら、それだけでなんだかとっても自分を愛せますよね！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜参照＞ </strong></p>
<p>☆キッサブル　ボディシマー　キャンディピンク</p>
<p><a href="http://www.lovejapon.com/products/detail.php?product_id=1520">http://www.lovejapon.com/products/detail.php?product_id=1520</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>☆   メルト　チョコレート　ボディ フォンデュ</p>
<p><a href="http://www.lovejapon.com/products/detail.php?product_id=1530">http://www.lovejapon.com/products/detail.php?product_id=1530</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>☆キスホリック　リップグロス</p>
<p><a href="http://www.lovejapon.com/products/detail.php?product_id=1526">http://www.lovejapon.com/products/detail.php?product_id=1526</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヤリ子とサセ男の性愛事情　第15回目</title>
		<link>http://jessie.world/life/2717</link>
		<comments>http://jessie.world/life/2717#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 07:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[櫻井千姫]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[サセ男]]></category>
		<category><![CDATA[ヤリ子]]></category>
		<category><![CDATA[性愛事情]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛ニート]]></category>

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		<description><![CDATA[世間にはびこる肉食系女子と、その逆の道を行く草食系男子ーー。
そんな「ヤリ子ちゃん」、「サセ男くん」の生態に迫っていく人気コーナー！
今回から、「恋愛ニート女子図鑑」として、ヤリ子ちゃんとは真逆の恋愛ニート女子を分類していきます。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>恋愛ニート女子図鑑その1：こじらせ型</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アスカさんは現在26才、チェーンのコーヒー店でバイトしているフリーター。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>交際経験人数は一人だけ、ハタチの時に知り合った彼と2年続いたけれど、別れた後はすっかり恋愛から遠のいてしまっている典型的な恋愛ニート。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「10代の頃から恋愛ニート、干物女タイプだったんですよー。あの頃って男子も女子も、派手でおしゃれなグループと教室の隅っこでひそひそマンガの話とかしてるようなグループときっぱり分かれてたけど、彼氏や彼女がいるのって派手でおしゃれなグループの子ばっかりだったじゃないですか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あたしは好きな人のことを妄想して小説を書いたりとかしてるような子だったから。イタいでしょ(笑)。そんなふうだから、中学生ぐらいまでは男の子と全然接点なかったなぁ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こじらせ型恋愛ニート女子は、思春期はごくフツーの子。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いわゆる「スクールカースト」内の中間～下層のグループに属し、カースト上位の男子に憧れるも身分違いの恋に苦しみ、「どうせ私なんか振り向いてくれるわけない」と告白はおろか、話しかけることすらできなかったタイプ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなこじらせ女子の憧れは、カースト上位にいた可愛くて派手な女の子たち。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分は口すら聞けない片思いの男の子とアッサリ付き合い、思春期で既に恋愛を、女を、楽しんでいた彼女たち……そんな女の子と、美少女に生まれることのできなかった自分を比べては、人知れずコンプレックスを膨らませていく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いわゆる腐女子も多いのが特徴。多感な時期にマンガやアニメにどっぷり浸かったため、恋愛への憧れは強いものの実際経験がまったく追いつかない！　エロの知識もやたら豊富だったりしますが、耳年増です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、典型的なこじらせ中学時代を過ごしたアスカさんは、高校から少し変わり始めたよう、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「見ているだけじゃなくて、実際に行動に移せるようになったんですよね。17才の時にひとめぼれした人がいて、なんとその場で告白しちゃったんです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ソッコーでフラれたけど(笑)。それから2,3回あったけど結局進展せず。向こうに好きな人が出来て諦めました。19才の時にも似たようなことがあって。会って2時間でコクったら、今は答えられない、って。だいぶ待ってたけど、結局無理でした」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、意外な行動力も持っているこじらせ女子。潜在的には肉食女子のケースも！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、本物のヤリ子が器用でドライで、上手く「可愛い自分」を演出し狙った獲物をGETしていくのに対し、こじらせ女子の肉食的行動は極端で不器用なことが多く、よってなかなか実を結びません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/252.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-347" alt="セックスの最中に冷めてしまう" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/252.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>こじらせ型恋愛ニートが恋をすると!?</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>空回りな肉食的行動で恋のチャンスを逃していたアスカさんだけど、ついに20才の時、初彼氏GET。相手とは当時大流行し、今では影が薄くなっているアノSNSサイトで知り合ったんだそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、付き合うまでにはちょっとひと悶着あったんだとか!?</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「彼、サイト内で知り合った友だちのマイミクだったんです。その友だち、実は彼のことが好きだったんですね。あたしも応援するよー、なんて言っちゃってて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あたしはあたしで彼とメアドを交換して、一年ぐらいメールのやり取りをしてるうちにだんだん好きになっちゃったんです。付き合い始めた後も、案の定その友だちからいろいろ言われて……」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>てことは要は略奪愛!?　やるなぁアスカさん。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>経験値が少なく憧れだけは強いこじらせ女子は、一度恋をするとやたら突っ走る！　それだけに悪い男に引っかかっちゃうとタイヘンなんだけど、幸いにもアスカさんの彼はいい人だったようで、二年続きました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「初めて付き合った人だったし、別れた時は辛かったですよー、もう吹っ切ったけど。でも吹っ切れたからって、次の恋愛ができるかっていったらそうじゃないんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>去年、またSNSで知り合った人に会ったんです。キスはしたけど、それ以上に進展しなかった。あたしの気持ちが盛り上がらなくって。ネットでばっかり出会おうとしてるわけじゃないです、友だちに誘われて合コンやクラブにも行きました。そこで知り合ってデートした人も何人かいたけれど、うーん、って感じ。人を好きになるのも、なかなか大変ですよね」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんて、最後はため息でインタビュー終了。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそも恋愛以前に人生経験が少なく、ネット弁慶が多いこじらせ型恋愛ニート。ややコミ障のケがある人も。大学生ぐらいまでならアリですが、こじらせを脱出できず大人になっていくと苦労するみたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、中にはコンプレックスをバネに仕事で成功をつかむこじらせ女子もいるので、負のエネルギーをいかにいい方向へ持っていくかが重要と言えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次回は「セックス嫌い型」恋愛ニート女子の登場です!!　お楽しみに♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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