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	<title>JESSIE &#187; 高収入バイト</title>
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	<description>大人の女のラブメディア　～毎日ラブNEWSやコラムを配信中～</description>
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		<title>【風俗嬢インタビュー】ア○ルセックスについて熱く語る美女。</title>
		<link>http://jessie.world/column/8471</link>
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		<pubDate>Fri, 24 Jul 2015 13:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[かなまら百合子]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[風俗嬢]]></category>
		<category><![CDATA[高収入バイト]]></category>

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		<description><![CDATA[興味はあっても、なかなか経験する機会のない（!?）ア○ルセックス。
いったい、どんなものなのでしょうか？
今回は、ア○ルセックスをウリにしている風俗店で働く女性にインタビュー。
体で一番感じると言われるア○ルについて語ってもらいました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/52.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-336" alt="Rizu" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/52.jpg" width="300" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>実はア○ルは体の中で一番感じる場所だとか。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうも、かなまら百合子でございます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>またまた風俗嬢インタビューをしてきました。今回はア○ルセックスをウリにするお店に勤務しているＳさんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——ア○ルセックス専門店にお勤めだとか。</p>
<p><strong>Ｓさん「そうです！」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——ア○ルセックスって、痛くないですか？</p>
<p><strong>Ｓさん「全然痛くないですよ。経験豊富な弾性に開発されて、ア○ルで感じる女になりましたから。痛さどころか、ものすごく感じます。もちろんイキますよ！」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——感じるんですか〜。私は挑戦したことはあるんですけど、痛くてムリでした。</p>
<p><strong>Ｓさん「私、調べたんですよ。ア○ルの内部には毛細血管と末端神経が集合していて、人間の体の中で一番敏感な部分なんですって！　確かにマ○コよりも感じますし、改めて納得しましたよ！」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——お店にアナルセックスが下手な人が来ても、痛くなったりしないんですか？</p>
<p><strong>Ｓさん「大丈夫！　ちゃんと私がレクチャーするので、みんなアナルセックスの達人になりますよ」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——頼もしい言葉です（笑）。</p>
<p><strong>Ｓさん「女性側から見て、ア○ルセックスのコツは括約筋に緊張感を与えないこと。リラックスしてチ○ポを受け入れることができれば、必ず快感を得ることができます。男性の側から見れば、締まりがきついマ○コだと思って、自由にセックスをしてもらえれば、きっと気持ちよく交わることができます」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——なるほど。</p>
<p><strong>Ｓさん「風俗では基本、本番行為は禁止されていますが、アナルは性器とみなされていないため、本番行為にはならず、それでいて本番よりも気持ちいいのですから、お互いハッピーですよね！」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——熱く語ってますね（笑）。</p>
<p><strong>Ｓさん「ちなみに『ア○ル』は『肛門の〜』という意味の形容詞。名詞の『肛門』は『アヌス』です。正しくは『アヌスセックス』かもしれませんね！」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上、ア○ルセックスができる風俗嬢というより、アナルマニアといった感じでした（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【風俗嬢インタビュー】足コキでイカせるテクニシャンの嬢。</title>
		<link>http://jessie.world/column/8459</link>
		<comments>http://jessie.world/column/8459#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 13:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[かなまら百合子]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[風俗嬢]]></category>
		<category><![CDATA[高収入バイト]]></category>

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		<description><![CDATA[ＪＥＳＳＩＥでも人気の風俗嬢インタビュー。
今回は、「足コキ専門店」で、働く女性に話しを聞いてきました。
足コキとは、いったい何ぞや？　それにハマる男性とはいかに？
足コキ風俗嬢の実態に迫りました！
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/104.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-330" alt="セルフ潮吹き" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/104.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>オチン○ンは不衛生なもの？　そんな感情から足コキ名人が誕生！</strong><br />
どうも、かなまら百合子でございます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近、毎日のように風俗嬢さんに話を聞きに行っています。おかげで、風俗店にいるのが日常といった感覚になってきました（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は『足コキ専門店』で働くＲさんです。エレガントな雰囲気で、やっぱり美脚の持ち主でした！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——足コキ専門店で働くことになったきっかけは何ですか？</p>
<p><strong>Ｒさん「実は私、両親がいないんです。早くに亡くしてしまって……。でも大学で建築の勉強がしたくて、その学費を稼ぐために風俗店で働くことにしたんです」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——苦労してるんですね。</p>
<p><strong>Ｒさん「でも私、最初の風俗店は３日で辞めました」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——えっ！</p>
<p><strong>Ｒさん「私、オチン○ンを手で触るのが苦手なんです。フェラをするのもイヤなんですよ。なんか不衛生な気がして」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——確かにそれじゃ風俗嬢は勤まりませんよね。</p>
<p><strong>Ｒさん「それでキャバクラとかも考えたんですけど、そんな時、男友達に『手コキもフェラもできないなら、足コキ専門店で働けばいいじゃん』と言われて、よくわからないまま足コキ専門店に入店しました（笑）」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——なるほど。でも足コキって、難しくないですか？</p>
<p><strong>Ｒさん「そりゃ、難しかったですよ〜。でも、手コキもフェラもしたくないので、私には足コキしかなかったので、必死に練習しましたよ。足コキ専門店の話をしてきた男友達のオチン○ンを練習台にしました（笑）。それまでは単なる友達だったんですけど、いい練習台になりました」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——その男友達はラッキーですね（笑）。</p>
<p><strong>Ｒさん「今では自在にイカせることができますよ。男の人の反応を見ながら、焦らしたりイカせたりして楽しんでいます」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>……とのことでした。手コキやフェラ嫌いが転じて、足コキの達人を生み出すなんて、なかなか意外な話ですよね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「現役風俗嬢作家、筆を握り、ペニスを握り…第17回」</title>
		<link>http://jessie.world/column/8215</link>
		<comments>http://jessie.world/column/8215#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 07:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[櫻井千姫]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ケータイ小説]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<category><![CDATA[高収入バイト]]></category>

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		<description><![CDATA[JESSIEが誇る人気ライターであり、
現役風俗嬢でもある櫻井千姫さんのシリーズ連載！
なぜ彼女は、文章で自分のありのままを表現するようになったのでしょうか。
小説を書き始めたきっかけや、今まで経験してきた風俗のお仕事のコトなど、
業界の内情もちょっと交えながら、赤裸々な経験を書き綴っていきます。
今回はケータイ小説を書き始ながら、結婚、そして波瀾万丈な日々を送っていた頃のお話です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_63.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-703" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_63.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>&lt;小説家になることを決意し、1度目の結婚&gt;</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>書き始めたケータイ小説は、意外に好評でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「実話」を書いている人、「実話」であることを売りにしている人も多いケータイ小説界ですが、さすがに自分の実話そのまんまは、あまりにも痛々し過ぎて書けません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>未成年の読者(というか、その親ですね)に配慮した、ケータイ小説ならではの表現規制にも引っかかってしまうし。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とはいえ、さすが、子どもの頃から「お話」を書くことを趣味にし、小学校時代からかなりの時間を読書に割いていた甲斐あって、基本的な文章力はあり、読者からそこを褒めてもらうことが多かったんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ケータイ小説の良いところは、読者と作者との距離が近く、読者もまた作者であったり、作者もまた読者であったりすること。互いに互いの作品を読みあい、褒めたり、アドバイスし合ったりして、伸ばしあっていける環境がありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなわけで、「これはイケる!!」と踏んだ千姫は、まもなく活字中毒に。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ケータイ小説だけではなく、本屋さんに足を運んでいろいろな作家さんの本を読んで勉強しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゆえに、一カ月の本代がスゴイことに(笑)。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、実はケータイ小説だけでなく、一般の文芸賞にもかなり応募していたんです。(ひとつも通りませんでしたが……)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よって、21才から26才の間は、まったく実社会に出ることなく、「文章修業」と称して、ほとんど引きこもりの作家志望の日々でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>書いたり読んだり、他のケータイ作家さんと交流したり。ただそれだけで、一日が終わってしまうような。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに実はこの5年の間で、サックリ結婚もしてます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「え、いつそんな相手と出会ったの!?」と思われるでしょうが、実は10代の頃から、くっついたり離れたりを繰り返しながらも、腐れ縁を続けている人がいたんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「今のまんまじゃあたし、ニートだし。だからって小説家以外の仕事をするのも嫌だし……だったらとりあえず、専業主婦になっちゃえー!!」ぐらいのノリで、25才で結婚。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、関係はまもなく悪化しました……完全にこれはもう、自分のせいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&lt;小説家志望の引きこもりチャトレ、夫との関係も当然悪化し……&gt;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「文章修業」を理由に家に閉じこもり、最低限の家事はこなすが外へ働きに行くことはなく、お気楽な専業主婦生活を送っていたか……と思いきや。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実はそうそう、お気楽でもなかったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この頃もチャトレは続けていました。旦那が仕事へ出かける昼の間、秘密のお仕事として。パソコンの前で待機し、お客さんが入っただけパッと服を脱ぐ。「書いて待っていられる」チャトレは、副収入としてちょうどよかったし、月に3～5万円ぐらいにしかならなくても、本を読む以外は、通販で服を買うことぐらいが唯一の楽しみだったあたしですから、収入面での不満もあまり、ありませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とはいえ、ひたすら家に引きこもって作品と向き合い、「脱いでー」だの「オナニーしてー」だの連呼してくる男性を相手にしているわけですから、かなり精神はヤラれちゃいます。あたしは10代で風俗入りし、大人になってからも3年間風俗の世界におりましたが、そのくせ男性嫌悪……というか憎悪が、かなり強い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その男性嫌悪って、主に、この時期に形成されたものの気がします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パソコンごしに男たちの要求に応えながら、「てめーらの脳みそにはソレしか入ってねーのかよ、ボーケ!!」と、思いっきりバカにしまくってましたから。(ちなみに、顔はいつも、接客時は相手を嫌悪感を込めて睨みつけるような感じで、お客さんから恐ろしく不評なので、顔出しはしていなかったんです……理由が、すごいですね……)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それに、「小説家になる」という夢だって、叶うのかどうかもよくわからない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分に立てた目標があまりにも大きすぎてあまりにも遠すぎて、当の自分自身でさえ戸惑っていたし。スランプに陥って書けなかったり、ちょっとでも作品に批判のコメントがあったりすると、大いに荒れました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オーバードーズしたり、暴れて家の中のものを滅茶苦茶にしたり、大声で叫んだり、お皿を次から次へと投げたり植木鉢を飛ばしたり……</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>旦那は最初のうちこそ、そんなあたしを止めようとしてくれましたが、いずれ、少し遠くから見つめるだけになった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分だって社会に出てまもなくて、いろいろ嫌なことあるだろうに、帰ってくればおうちはめちゃくちゃ、あたしは暴れている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>安らげる場所なんて、パチンコ屋さんとネットゲームの世界しかなかった元旦那。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>鬱は移る……と、よくシャレのように言いますが、だんだん、引きずられるようにして、2人そろってメンヘラの穴へと落ちていきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでも、「書きたい。小説家になりたい」という夢だけは、諦めなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あたしの精神は昔も今もすごく弱いけれど、やりたいことが最初から決まっていたのと、それを諦めない強さだけはあったのが、本当に幸運でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜次回＞はいよいよ、待ちに待った「ケータイ小説家デビュー」のお話です!!</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>部屋と私とエロ仕事、部屋を貸して自分も出ればギャラはα割増し！＜後編＞</title>
		<link>http://jessie.world/column/8204</link>
		<comments>http://jessie.world/column/8204#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 07:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[松本晶]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[体験ルポ]]></category>
		<category><![CDATA[高収入バイト]]></category>
		<category><![CDATA[ＡＶ女優]]></category>

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		<description><![CDATA[自分の部屋を、AVやエロ本のスタジオとして貸したことのある
JESSIEのライター・松本晶。
今回は、自分がAV女優として自宅で撮影した時のお話です！
いったい、部屋でどんなことが起きたのか？
そしてギャラの金額は？
驚愕の体験レポート！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/7.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-542" alt="男の見分け方" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/7.jpg" width="400" height="300" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>東京ガスの定期点検で分かった築年数の偽装</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>ある日、東京ガスの定期点検のお兄さんが来た時に、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「お宅のガスレンジ異常はありませんけど、20年も使用していると先々何かあるかもしれませんから」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>注意を促されて初めて知った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「築10年って話だったけど、なんと20年かよ。倍のサバ読みかよ！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも天井が低くて置ける家具類が限られるとか、新聞屋の異常な勧誘とかやんわりした不満が鬱積した。不動産屋に話したら、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「おっしゃる通りです、本当は築20年でした。急いでないけど、住み替えたい？　分かりました、探させて頂きますよ！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>住みかに見切りをつけようと、ぼんやり考え始めた。もちろん次もスタジオに貸しやすい物件にしようと心積もりが固まった時に、また仕事がやってきた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>五反田スタジオ最後の仕事は疑似カラミでなんと9万円！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>それは、男優の神戸さんからきた書店売りエロ雑誌の擬似カラミ撮影の仕事。仕事本体価格5万円+自宅スタジオ提供2万円＝計7万円で、なかなかの好条件だ。撮影自体は半日位で擬似カラミを2回分をスチール撮影でひたすら撮るものだった。だが、当日カメラマンさんから提示されたのは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「晶ちゃんさー、ただオシッコしている所撮らせてくれるだけでプラス2万円出すよ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はスカトロＮＧだからと何度聞かれても断るのだが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「たったの1カット分だからさー、どう？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう言われた時に、ちょうど流しを眺めていた私。突如、ロクでもないアイディアが浮かび5分で遂行した。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ただオシッコをするのは嫌ですね。サブカルライターなんで、そこを生かして貰えるなら流しでしゃがみオシッコするというのはどうですかねえ？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カメラマンと共に一気に笑顔になり、スラっと１カット撮り終えて、撮影終了と共に計9万円のギャラＧＥＴ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それを敷金礼金に充てるつもりで「部屋探し頑張るぞ！」って大家に仕返しをした私だった。結果、少し背伸びして家賃十万円以上する池尻大橋の２ＤＫ物件へと移り住み、さらなるドラマを迎え撃つのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>部屋と私とエロ仕事、部屋を貸して自分も出ればギャラはα割増し！＜中編＞</title>
		<link>http://jessie.world/column/8198</link>
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		<pubDate>Sat, 13 Jun 2015 07:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[松本晶]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[体験ルポ]]></category>
		<category><![CDATA[高収入バイト]]></category>
		<category><![CDATA[ＡＶ女優]]></category>

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		<description><![CDATA[自分の部屋を、AVやエロ本のスタジオとして貸したことのある
JESSIEのライター・松本晶。
今回は、自分がAV女優として自宅で撮影した時のお話です！
いったい、部屋でどんなことが起きたのか？
時にはハプニングも…！
驚愕の体験レポート！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/4.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-380" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/4.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>楽しい撮影があればイヤな撮影もあり</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜前回＞、男優さんが突然のチェンジになったところで続く…になったワケだが、この時の撮影は待ち時間が多くて苦労した。男優が来てスタートしたカラミの撮影はものの１～２時間で終了した。撮影終了も家なので帰宅にかかる移動時間もなく、むやみに散らかされるわけでもないので、夜遅くクランクＵＰを考えると悪くない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他に来た仕事は、当時「秋元かずみ」という芸名で営業してくれていたプロダクションからきた仕事で、T書房という今はないＳＭ系の書籍ばかり作っていた出版社のものだった。内容は、軽い緊縛のある凌辱系の撮影。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当時は書籍と言えどもＳＭの撮影はギャラが良くて、１日撮りで７～８万円貰ったと思う。ただし、自宅スタジオ込みだから「まあ、こんなもんか」と納得した。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メイクは自前で家に10時に集合、ゆっくり朝ごはん食べられていいね。カメラマンと編集者さんには「ライターもやっていて松本晶と申します。『ＧＯＮ！』というサブカル雑誌で書いてます」って話したらサブカル話とエロ業界話で意気投合。自分の家のユニットバスで蝋燭責めに遭うって未知の状況ながらも撮影は進み、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「夕飯どこがウマいかねえ、晶さん？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と聞かれ、前から入ってみたかった中華料理屋さんに3人で入った。この撮影は、トータル撮影時間よりも談笑している時間の方が長かったなあ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この日が楽しい土曜日の自宅スタジオ撮影だったのだが、実は翌日も自宅雑誌撮影だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>撮影が早く終わって相棒サエと六本木で遅くまで飲んで、翌日は目がパッチリ開かないくらい飲んだし、寝不足だし、最悪のコンディション。この頃は若かったので、撮影のコンディションのことなど考えないでモデルをしていた。そういうお年頃だった上、この日は撮影カメラマンさんとの相性がなんだか悪かった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「家撮影なんだから、集合うちでいいじゃん！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ってカリカリしている中、カメラマンの自家用車が向かう先は原宿。カメラマンとしては最初に原宿で外撮りしたかったらしい。いかにも女の子という情景にクレープ食べている所を撮らせろという注文がベタベタ過ぎて私は素直に腹を立てたと思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかもこの仕事、2つの雑誌を平行して撮る現場だった。1つはコンビニ本でヌード撮影、もう1つは書店売りで、こっちはフェラや擬似のハメ撮りなども含まれていた。けれども、その内容は事前に聞かされておらず、その場で初めて聞かされた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ギャラの額からいってカラミはあるだろうと覚悟はしていたがカメラマンと2人きりで、感じも要領も悪くて、さらにはややブサメンときている。そいつのチンポをくわえたりしなきゃなんないのは、なんだかなーという感じ。しかも、撮影終了後にはカメラの機材を人の家に忘れ、会いたくもないのにまた家にヤツが戻ってきたりと散々だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次回は五反田での自宅スタジオ撮影での最後を飾る仕事について書いていきたいと思う。「やめよう」と思うきっかけがあったのだが、それは私にとってプチショックなできごとだった。それは、賃貸条件の偽装……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで、＜次回＞に続く。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>部屋と私とエロ仕事、部屋を貸して自分も出ればギャラはα割増し！＜前編＞</title>
		<link>http://jessie.world/column/8192</link>
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		<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 07:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[松本晶]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[AV女優]]></category>
		<category><![CDATA[体験ルポ]]></category>
		<category><![CDATA[高収入バイト]]></category>

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		<description><![CDATA[自分の部屋を、AVやエロ本のスタジオとして貸したことのある
JESSIEのライター・松本晶。
今回は、自分がAV女優として自宅で撮影した時のお話です！
いったい、部屋でどんなことが起きたのか？
驚愕の体験レポート！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/4.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-247" alt="風俗嬢の恋" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/11/4.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>モデル兼スタジオオーナー（!?）のお仕事</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/column/7977?detail=1">＜前回＞</a>、部屋貸しビジネスの話を家主としてコラムにしたためていたが、今回は自分がモデルで我が家を撮影場所とした時の話だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が独立した時には携帯電話という物は当然普及していて、少数派だがフリーのＡＶモデルもおり、私はそのひとりであった。プロダクションが間に仲介する話にしても、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「今回の撮影モデルは住んでいる家がそのままスタジオとして使えるらしい」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>有利な話にしたくて部屋貸しの話を全面に押し出して営業したが、自身が撮影した仕事は多くはなかった。それだけ私が人気なかったってことだね。残念！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前のコラムにも書いたが、1日の日当20万円撮影というＡＶ撮影の仕事が五反田の自宅でおこなわれたことがあった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＡＶ撮影は、新宿スバルビル前などが通常の待ち合わせ場所。なぜ、ここで待ち合わせるかというと、わかり易く車を横付けしやすいからだ。そして、撮影は7時など朝早くに待ち合わせとなることが多い。だが、集合が「家」楽でいいよね。メイクさんを希望したんだけど、経費と手間暇とドキュメンタリーを撮るから自前の方が助かるんだけどとプロデューサーからも監督からも言われ、その代わりに撮影場所が全部私チョイスでＯＫという好条件を勝ち取った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>撮影で「どこに連れていかれるのか判らない」という状況は精神衛生上良くない。私はどちらかというと嫌いだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が東京都港区出身と監督達は聞いて六本木の町や東京タワーなどでインタビューも交えた外撮りをして夕方自宅に戻る。最近聞く撮影話と比べると、数分の尺の為に裂いていた時間が無駄に長いなと思う今日この頃。それだけ、昔はゆとりのある撮影環境だったって証拠だ。メインのカラミを家で撮るので男優をブッキングしているのだが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「今回の男優さんは、Ｔさんという現役のタクシー運転手。35歳で最年少で個人タクシーの試験に合格した異色の人なんだー」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>監督さんが自信ありげに言うんだけど、一向に来る気配がない。電話してもらうと、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「長距離のお客さん拾っちゃったんだってさ、晶ちゃん残念だったねー」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おいおい、そんな程度の仕事依頼かよ！　詰めが甘すぎでプロデューサーと一緒に呆れ、連日仕事で疲労困憊のプロデューサーは我が家のセカンドベッドで仮眠しはじめた。監督は急いで代打の男優に連絡し、当時まだ男優１年目だったサンキュー高田氏と交渉成立して１本目の現場が終わったらこっちに向かってもらう話になった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな状況が家待ちで本当によかった。空いた時間が勿体ないので家事をして待つことが出来るからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>妙に生活じみた話になってきた（笑）。ってコトで＜次回＞に続く！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「現役風俗嬢作家、筆を握り、ペニスを握り…第17回」</title>
		<link>http://jessie.world/column/8167</link>
		<comments>http://jessie.world/column/8167#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 07:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[櫻井千姫]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ケータイ小説]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<category><![CDATA[高収入バイト]]></category>

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		<description><![CDATA[JESSIEが誇る人気ライターであり、
現役風俗嬢でもある櫻井千姫さんのシリーズ連載！
なぜ彼女は、文章で自分のありのままを表現するようになったのでしょうか。
小説を書き始めたきっかけや、今まで経験してきた風俗のお仕事のコトなど、
業界の内情もちょっと交えながら、赤裸々な経験を書き綴っていきます。
今回は20代の前半。小説家を目指しながら、そして一度目の結婚をしたお話です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_30.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-651" alt="JESSIE結婚" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_30.jpg" width="285" height="400" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>&lt;小説家になることを決意し、1度目の結婚&gt;</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>書き始めたケータイ小説は、意外に好評でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「実話」を書いている人、「実話」であることを売りにしている人も多いケータイ小説界ですが、さすがに自分の実話そのまんまは、あまりにも痛々し過ぎて書けません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>未成年の読者(というか、その親ですね)に配慮した、ケータイ小説ならではの表現規制にも引っかかってしまうし。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とはいえ、さすが、子どもの頃から「お話」を書くことを趣味にし、小学校時代からかなりの時間を読書に割いていた甲斐あって、基本的な文章力はあり、読者からそこを褒めてもらうことが多かったんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ケータイ小説の良いところは、読者と作者との距離が近く、読者もまた作者であったり、作者もまた読者であったりすること。互いに互いの作品を読みあい、褒めたり、アドバイスし合ったりして、伸ばしあっていける環境がありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなわけで、「これはイケる!!」と踏んだ千姫は、まもなく活字中毒に。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ケータイ小説だけではなく、本屋さんに足を運んでいろいろな作家さんの本を読んで勉強しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゆえに、一カ月の本代がスゴイことに(笑)。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、実はケータイ小説だけでなく、一般の文芸賞にもかなり応募していたんです。(ひとつも通りませんでしたが……)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よって、21才から26才の間は、まったく実社会に出ることなく、「文章修業」と称して、ほとんど引きこもりの作家志望の日々でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>書いたり読んだり、他のケータイ作家さんと交流したり。ただそれだけで、一日が終わってしまうような。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに実はこの5年の間で、サックリ結婚もしてます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「え、いつそんな相手と出会ったの!?」と思われるでしょうが、実は10代の頃から、くっついたり離れたりを繰り返しながらも、腐れ縁を続けている人がいたんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「今のまんまじゃあたし、ニートだし。だからって小説家以外の仕事をするのも嫌だし……だったらとりあえず、専業主婦になっちゃえー!!」ぐらいのノリで、25才で結婚。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、関係はまもなく悪化しました……完全にこれはもう、自分のせいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>&lt;小説家志望の引きこもりチャトレ、夫との関係も当然悪化し……&gt;</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>「文章修業」を理由に家に閉じこもり、最低限の家事はこなすが外へ働きに行くことはなく、お気楽な専業主婦生活を送っていたか……と思いきや。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実はそうそう、お気楽でもなかったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この頃もチャトレは続けていました。旦那が仕事へ出かける昼の間、秘密のお仕事として。パソコンの前で待機し、お客さんが入っただけパッと服を脱ぐ。「書いて待っていられる」チャトレは、副収入としてちょうどよかったし、月に3～5万円ぐらいにしかならなくても、本を読む以外は、通販で服を買うことぐらいが唯一の楽しみだったあたしですから、収入面での不満もあまり、ありませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とはいえ、ひたすら家に引きこもって作品と向き合い、「脱いでー」だの「オナニーしてー」だの連呼してくる男性を相手にしているわけですから、かなり精神はヤラれちゃいます。あたしは10代で風俗入りし、大人になってからも3年間風俗の世界におりましたが、そのくせ男性嫌悪……というか憎悪が、かなり強い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その男性嫌悪って、主に、この時期に形成されたものの気がします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パソコンごしに男たちの要求に応えながら、「てめーらの脳みそにはソレしか入ってねーのかよ、ボーケ!!」と、思いっきりバカにしまくってましたから。(ちなみに、顔はいつも、接客時は相手を嫌悪感を込めて睨みつけるような感じで、お客さんから恐ろしく不評なので、顔出しはしていなかったんです……理由が、すごいですね……)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それに、「小説家になる」という夢だって、叶うのかどうかもよくわからない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分に立てた目標があまりにも大きすぎてあまりにも遠すぎて、当の自分自身でさえ戸惑っていたし。スランプに陥って書けなかったり、ちょっとでも作品に批判のコメントがあったりすると、大いに荒れました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オーバーダーズしたり、暴れて家の中のものを滅茶苦茶にしたり、大声で叫んだり、お皿を次から次へと投げたり植木鉢を飛ばしたり……</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>旦那は最初のうちこそ、そんなあたしを止めようとしてくれましたが、いずれ、少し遠くから見つめるだけになった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分だって社会に出てまもなくて、いろいろ嫌なことあるだろうに、帰ってくればおうちはめちゃくちゃ、あたしは暴れている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>安らげる場所なんて、パチンコ屋さんとネットゲームの世界しかなかった元旦那</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>鬱は移る……と、よくシャレのように言いますが、だんだん、引きずられるようにして、2人そろってメンヘラの穴へと落ちていきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでも、「書きたい。小説家になりたい」という夢だけは、諦めなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あたしの精神は昔も今もすごく弱いけれど、やりたいことが最初から決まっていたのと、それを諦めない強さだけはあったのが、本当に幸運でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜。次回はいよいよ、待ちに待った「ケータイ小説家デビュー」のお話です!!</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ひとりHに罪悪感を持たないで！　気持ちよくなれるためのハウツーオナニーDVDの内容とは？</title>
		<link>http://jessie.world/column/8092</link>
		<comments>http://jessie.world/column/8092#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 07:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中山美里]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[AV女優]]></category>
		<category><![CDATA[オナニー]]></category>
		<category><![CDATA[高収入バイト]]></category>

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		<description><![CDATA[「夜の性活アドバイザ」ーの小室友里さんとラ・コビルナのマスコットキャラ「ペニ助」くんが進行していくこのDVD。
誰もが興味ある女性のオナニーについて指南している内容です。
ラ・コビルナさんのアンケートによると9割以上の女性がオナニーをしていて、
する理由は、「57％が気持ち良くなりたいから！」だそうですが…。
今回は、そんな女性のオナニー事情について探っていきます。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ひとりHをする理由の1番多い回答は「気持ちよくなりたいから」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夜の性活アドバイザーの小室友里さんとラ・コビルナのマスコットキャラ「ペニ助」くんが進行していくこのDVD。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ラ・コビルナさんのアンケートによると9割以上の女性がオナニーをしていて、する理由は、「57％が気持ち良くなりたいから！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/2_1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8095" alt="2_1" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/2_1.jpg" width="500" height="375" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小室友里さんによると、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「オナニーは決してイヤらしいことでも、はしたないことでも、恥ずかしいことでもないのよ。誰もが経験することで、セックスの前段階として経験することとして、とても大切なことなの」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>うーん、それ、10代のときに聞いておきたかったー！</p>
<p>……って人、たくさんいるんじゃないかなあ？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このDVDのなかでは、オナニーに対する悩みも調査しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小室さんが、その悩みに対して丁寧に答えていますので、気になる方は、ぜひ、中身を見てみてくださいネ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、クリトリス、Gスポットなど気持ちのいい場所についても解説。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>指の先の部分がGスポットですネ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/438121c57798257c33a5438e99b50c04.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8094" alt="中山２_3" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/438121c57798257c33a5438e99b50c04.jpg" width="500" height="375" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/2_4.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8097" alt="2_4" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/2_4.jpg" width="500" height="375" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オナニー初心者や、まだセックス経験があまりないと、Gスポットの場所なんて分からないですよね。これは非常にお役立ちっ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらには、バイブだけでなくアナルバイブの使い方についても解説しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは非常に分かりやすい！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/2_5.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8100" alt="2_5" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/2_5.jpg" width="500" height="375" /></a></p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/2_6.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8101" alt="2_6" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/2_6.jpg" width="500" height="281" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近は、海外製のものだけでなく、日本製のものでもカワイイものやステキなデザインのものが増えてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも、安価で、通販サイトも増えていて、非常に購入しやすくなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんともいい時代になったものです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>草食化なんて言われていますが、もっとオナニーもセックスも楽しみたいものですねー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ラ・コビルナ　http://www.la-coviluna.com/top/lacoviluna/</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/30e1887b375581875457cf8020bca338.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-8075" alt="love007" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2015/05/30e1887b375581875457cf8020bca338.jpg" width="640" height="429" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【処女ピンサロ嬢インタビュー】処女なのにテクニシャン!?</title>
		<link>http://jessie.world/column/8045</link>
		<comments>http://jessie.world/column/8045#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 May 2015 13:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[かなまら百合子]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[SEX]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[高収入バイト]]></category>

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		<description><![CDATA[処女なのに、風俗嬢？
そんな女のコがたまにいるらしい。
いったい、未経験のまま、どうして風俗の道に行ったのでしょう？
今回は、21歳の処女ピンサロ嬢にインタビューしてきました！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_28.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-645" alt="JESSIE" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_28.jpg" width="400" height="265" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>恐るべき現役女子大生処女</strong><br />
どうも、かなまら百合子でございます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日、処女の風俗嬢に突撃インタビューに行ってきました。処女で風俗を始めちゃうコ、たまにいるんですよね。彼女は21歳の女子大生。業種はピンサロです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——処女なのに風俗で働いているのはなぜかな？</p>
<p><strong>「学費を払うためなんですけど、最初は風俗だとわからず、知らずのうちに風俗嬢になっていました（笑）」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——あっけらかんとしているねえ（笑）。ピンサロって、具体的にどんなプレイをするのかな？</p>
<p><strong>「20分とか30分とか短い時間で、イチャイチャしたり、アソコを舐めてもらったり。最後はフェラでヌク感じですね」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——処女だけど、フェラの経験はあったの？</p>
<p><strong>「まったくなかったです。この仕事をしながら上達していった感じです。１日に10人くらいはお客さんがついていて、週に３回出勤しているので、１ヶ月で大体120人分のオチン○ンを咥えているので、すぐに上達していきましたよ！」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——元々センスがあるのかしら。</p>
<p><strong>「どうなんでしょう。でも男の人の反応を見ながら、気持ちいい場所を探して重点的に舐めれば、イッてくれますよ。そのまま口の中に出されますけど、ゴックンはしないです。中には20分で２回以上イク人もいますよ」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——もう完全にテクニシャンだよね。処女を捨てる機会はありそう？</p>
<p><strong>「全然ないです。いつもスケベな男の人を見ているので、恋愛に憧れを持たなくなってしまって、初体験をするメドはまったく立っていません」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>——そうか。悩みどころだね。</p>
<p><strong>「でも、この仕事自体は楽しんでいるので、悩んではいません！」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上、インタビューでした。２年くらい勤務しているらしいので、単純計算で１ヶ月120人×12（ヶ月）×２（年）＝3000本近くのオチン○ンをヌイてきている、恐るべき処女ですよね。日本一、たくさんヌイている処女に間違いありません！</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シングルライフだからこそできる副業、それは「アダルト撮影に部屋貸し」という不労所得！＜後編＞</title>
		<link>http://jessie.world/column/7988</link>
		<comments>http://jessie.world/column/7988#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 May 2015 07:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[松本晶]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[体験ルポ]]></category>
		<category><![CDATA[女子力]]></category>
		<category><![CDATA[高収入バイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://jessie.world/?p=7988</guid>
		<description><![CDATA[高収入バイトっていうと、キャバクラや風俗の仕事が定番だけど、
こんなバイトもアリ？
今回は、JESSIEのライターが、
自分の部屋をエロ本の撮影に貸したお話の「後編」。
ちょっとマニアックな編集者に部屋を貸したら…!?]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_33.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-973" alt="2_33" src="https://jessie.world/wp-content/uploads/2013/12/2_33.jpg" width="400" height="266" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>すさまじくもビミョーな撮影現場の招待とは!?</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、一人暮らしの自宅が“にわかハウススタジオ”として使われ始めた松本晶邸ストーリー。続きにいきましょう。五反田時代の家は狭くて大家に見つかり易いリスクがあるのも関わらず、人気だった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が当時なぜか40～50万部も売れていた某男性月刊誌（今ではその1/10もいかない）。この雑誌にもやはりお部屋ヌードが載っており、私はここで体験ルポの連載をしていた。その担当編集者からも声がかかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「松本さん、まさか僕に貸さないとは言いませんよね」　と……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だが、この編集者、いつも締め切りをギリギリに言ってきて苦労させられていたので、若干少し苦手。そのため、どうしようか迷った。……が、日中撮影で私が会社から帰ってきた頃には2万円置かれて終わっているのならまあいいか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この時は安易に考えていたが、この編集者は元三和出版というマニア出版社出身で、アナル・スカトロ・ＳＭ系などアダルト専門の本屋さんでしか販売出来ない本しか作ったことがないのだった。カラミがある撮影が当たり前の編集者が、果たしてウチをどう使うのかな……？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうは思っていた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして無論、想像どおり。撮影当日は特に何の連絡もなかったが、帰ってきたら後かたづけなどされてなくてヒドイヒドイ。ＦＡＸ付き電話の上に、駐車禁止の紙が貼られていたり、お風呂場にびしょ濡れのコンビニレインコートが残されていたり、ベッドの上に私個人所有のネクタイが散乱してたりと、一つひとつが謎だらけ。駐禁の紙の話だけはしないと気が済まなかったので、編集者Hさんに電話すると「ゴメン、ごめん」と笑って誤魔化されておしまいだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんなのが続くようなら部屋は貸さない方がいいかも？　と考え直したくなるほどで、流石の私でもイヤだったな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後、せめて私の家がどんな形で使われて、“素晴らしいグラビア”になったのか“ありきたりのお部屋ヌード”なのか見てやろうと発売を待ち構えていたが、一向に私の目では発見出来なかった。うちにあった連載雑誌を友達が見て数カ月越しに気付いたくらい、異次元のクオリティーだったのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>スタジオ貸しがきっかけで広がる仕事の場</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、悔しいけど私が見たお部屋ヌードの中でピカイチだった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>母から無理矢理持たされたイマドキなかなか見かけない図体のデカイ婚礼タンスの扉を観音開きにして、全裸でネクタイだけしたモデルがぶら下がるショット。斬新だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>濡れたレインコートの正体はコレ。当時の我が家は外装工事をしていて外に足場が組まれていたんだけど、全裸に透明レインコート一張羅で、足場に昇らされたモデルが過激ヘアヌード。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、お部屋ヌードである必要性がないのと、ＯＬ設定では無理があると普通は思う描写。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だが、あまりのグレードの高さに編集長が、「まあいいや」ってＯＫを出したのだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後も、ある副編集長さんがお部屋ヌード撮影中にＦＡＸに置きっぱなしにしてた私の原稿を読んだらしく（この頃はＦＡＸ入稿が主流でＦＡＸが必需品でした）、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「駆け出し？　ウソだろ。君筋いいね。うちの編集部でも書いてよ」と仕事の幅が広がったこともあった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この編集者さんは、エロページと同時に文芸枠も担当していて大御所作家の編集もこなす実力者だったので、この後いろいろと文章の指導をいただき感謝でラッキーだった。部屋貸しをすると、どんなきっかけが生まれるか判らない。これが楽しくなり、このあと私は精力的に続けていくようになる。と同時に、いろいろなドラマが生まれるのだが……。それはまたのお楽しみ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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	</channel>
</rss>
